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自主調査

消費動向に関する調査

調査背景・目的

昨年来の金融危機を発端とした社会経済情勢の変化や長引く景気低迷により、家計を取り巻く環境は大きく変化しています。本調査は、消費者の「現在の暮らしの状況」を、所得・消費・行動の観点で前回調査(2009年2月実施)と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的に実施いたしました。また、今回の調査では、「自宅で過ごす時間」「趣味に費やす時間」「食費」における変化、「中食」「内食」「高速道路」の利用頻度についても尋ねました。

調査結果トピックス

グラフ:時間・所得の増減

調査概要

調査手法 インターネットリサーチ
(クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象 全国20~69歳の男女
調査期間 2009年5月15日(金)~2009年5月19日(火)
有効回答数 1,200サンプル(人口構成比に基づいて割付)

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