トップページ > 自主調査レポート > 「ポイントプログラムの利用実態」に関する調査
「ポイントプログラムの利用実態」に関する調査
近年、ポイントの相互利用が盛んに行われるようになり、利便性が増しています。ポイントに対する意識や、貯めているポイント、ポイントプログラムの満足度などの実態を把握することを目的とした調査を実施いたしました。
※今回の調査は、調査手法にインターネットリサーチを用いたため、インターネットポータルサイト系は高めに出ている可能性があります。
ポイントプログラムの満足度が高いのは、1位映画館、2位家電量販店、3位インターネットポータルサイト系
調査結果のトピックス
- ポイントを貯めて活用する人は、86.5%に上る。女性の方が、ポイント活用に積極的
- ポイントプログラムの満足度が高いのは、1位映画館、2位家電量販店、3位インターネットポータルサイト系
- ポイントの使用は、堅実に1,000円以下でする人が多数。
調査概要
調査手法 インターネットリサーチ(クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象 全国20~69歳の男女
調査期間 2010年5月10日(月)~2010年5月12日(水)
有効回答数 2,000サンプル(年代ごとに均等割付)
詳細な自主調査レポートを無料にて配布しております。
自主調査レポートは以下よりダウンロード出来ますので、そちらよりご確認ください。







