トップページ > 自主調査レポート > 「夫婦の外食の実態」に関する調査
「夫婦の外食の実態」に関する調査
11月22日の“いい夫婦の日”にちなみ、全国の既婚者でこの1年間に夫婦で外食をした18~69歳を対象に、「夫婦の外食の実態に関する調査」を実施しました。夫婦での外食の頻度や、どんな時に外食したいか、選んだメニューとその理由など、夫婦間のコミュニケーションの一つとなっている「外食」の実態について調査しています。
夫婦2人で外食したいのは、2人に1人が“結婚記念日”。
特別な日は、フレンチコースでおしゃれして贅沢な気分を味わいたい
調査結果のトピックス
- 末子が中学生以下でも、3人に1人が月に1回以上、夫婦2人で外食。
- 子どもあり夫婦も、約30%が独身時代と変わらず夫婦2人で外食を楽しんでいる。
- 2人に1人は“結婚記念日”に、夫婦2人で外食したい。
調査概要
調査手法 インターネットリサーチ(クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象 全国の既婚で直近1年に夫婦で外食をした18~69歳男女
調査期間 2010年10月9日(土)~2010年10月10日(日)
有効回答数 2,000サンプル(男女各1,000サンプル)
詳細な自主調査レポートを無料にて配布しております。
自主調査レポートは以下よりダウンロード出来ますので、そちらよりご確認ください。







