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iPad×クラウド型アンケートシステム「Cross Tablet」
会場調査(CLT)や訪問面接調査といったフィールド調査では、一般的に紙のアンケート用紙を利用しています。しかし、紙のアンケート用紙では、「読みづらい」、「アンケートの集計が手作業で面倒」といった問題が起こりがちです。そこでニーズが高まっているのが、CAPI(Computer Assisted Personal Interview:コンピューターを使った聞き取り調査)です。「Cross Tablet」は、当社のフィールド調査の経験から、調査現場での使いやすさを追求したCAPIシステムです。
Cross Tabletの特長
フィールド調査の調査設計・実施・集計の工数を大幅に削減
iPadを利用することでアンケート用紙の問題点を解決します。
専門性の高い機能を搭載
当社の経験から、フィールド調査に必要な機能を実装しました。
オフライン環境にも対応可能
インターネットに繋がらない環境でもアンケートが実施できます。
調査実施状況をいつでもリアルタイムに把握できます
回収したアンケートデータがサーバー側で自動集計されます。
Cross Tabletの概要
都道府県や各店舗名称など大量の選択肢をスマートに表示できる「ピッカー機能」や、指先でポインタを左右に動かしてメモリを計測する「スライダー機能」など、直観的な操作でアンケート回答のストレスを低減します。
アンケートをあらかじめダウンロードしておくことで、インターネットにつながらない環境でもアンケートデータを回収することができます。インターネットに接続できる状態で、まとめてサーバーにデータを送信します。
店頭調査での活用例
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店頭出口調査で利用いただけます。紙のアンケート用紙を大量に持ち運ぶ必要はありません。調査協力者には、直観的な操作でストレスなくアンケートに回答してもらうことができます。
会場調査(CLT)での活用例
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アンケート用紙の代わりに、Cross Tabletでアンケート回収が可能です。
同時に複数の会場で実施する場合、各会場のアンケート回収状況を運営者がリアルタイムに把握でき、スムーズな調査を実現します。












