弊社コラムにおける引用文献の未掲載についてのお詫び | リサーチ・市場調査ならクロス・マーケティング

お知らせ

弊社コラムにおける引用文献の未掲載についてのお詫び



今般、弊社マーケティングコラムのコンテンツのうち、2015年7月掲載の「グローバル 自主企画調査とセミナーを振り返って」及び弊社関連会社であるCross Marketing Asia Pte. Ltd.がシンガポール日本商工会議所刊「月報」(平成27年9月号)に寄稿した記事において、駒澤大学准教授である朴正洙先生が『消費者行動の多国間分析』(千倉書房 、2012年)で紹介されている「消費者エスノセントリズム」の用語および概念などに関する表現が、出所明記のないまま使用されていることが判明いたしました。 弊社の著作権保護の意識および著作権管理の体制が不十分であったことから、このような事態に至ってしまいましたことを深く反省するとともに、今後は、社内体制の見直しを図り、再発防止に努める所存です。
著作権者である朴先生に多大なるご迷惑とご不快の念をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。


株式会社クロス・マーケティング
代表取締役社長兼CEO
五十嵐 幹