若者発<新しい消費のカタチ> | お知らせ | リサーチ・市場調査・マーケティング

若者アプローチ特集 「若者発:新しい消費のカタチ」

「若者はなぜモノを買わないのか」出版記念キャンペーン
若者から見えてきた「シミュレーション消費」

若者はなぜモノを買わないのか

グループ会社の株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(以下R&D)では、「U26平成男子コミュニティ」を始めとして、若者に着目した生活者インサイトを探る取り組みを行ってきました。 この度、多くの若者に直接向き合いながら長年に渡って若者を見てきたR&Dビジネスプロデューサーである堀 好伸が青春出版社より著書『若者はなぜモノを買わないのか 「シュミレーション消費」という落とし穴』を出版し、10/4に発売されました。


これに合わせ、R&D及びクロス・マーケティンググループが取り組んでいる「若者初:新しい消費のカタチ」への取り組みをご紹介します。

U26平成男子コミュニティ

「U26平成男子コミュニティ」は、実際に平成生まれ世代の男性たちをコミュニティ化。
彼らとの対話やコミュニケーションを行い、U26のリアルなインサイトを探る取り組みです。

U26

無料出張講演会

著者であるR&Dビジネスプロデューサー・堀が出張講演会を無料で実施。 若者が行う「シミュレーション消費」という新しい考え方についての講演を行います。

若者消費 社内勉強会 実施


出張講演のオプションプランとして、出張講演(無料)+10万円で貴社内での社内勉強会を実施します。

また、貴社の個別の課題に合わせたワークショップ等の企画・実施にも対応します。

(※個別対応の場合は別途費用が掛かります)

そのほか 若者の声を集めるアプローチをご用意!

RDIT(アールディット)

 

調査用パネルではない一般の幅広いインターネットユーザーから、パソコン・スマートフォンなど利用デバイスを問わず、ランダムに抽出する新しい考え方の調査です。現在、海外の著名メディアや国際研究機関で利用されています。

 

インターネットの利用者は若年層比率が高いため、一般若年層の回収力に強みをもち、若年層の意識調査のために世界中で利用されています。

抽出方法はランダム性が検証されており、データにも安定性があります。

クロス・マーケティングは、RIWI社と提携し、この手法を日本で他社に先駆けて利用し、販売しています。

 

RDITについて詳しくはこちら

オフラインの強みを生かした若者アプローチ

 

グループ会社R&Dが持つ、地域に強い人的ネットワーク「エリアリーダー」による、機縁*での若者集客が可能です。Webによるリクルートに比べ、ネットモニター登録者ではない、 幅広い若者にアプローチすることができます。

 

*機縁…調査員を介して対象者を見つける手法

親子視点からの若者アプローチ

 

母親世代であるアラフィフ世代女性をコミュニティ化しているため、これを活用し、母親からみる若者の実情オンライン/オフラインの両面でアプローチすることが可能です。

 

理解しにくい若者を、母親という翻訳機を通すことで理解を深めることができます。

無料調査レポートから若者を知る

若年層の政治意識に関する調査( 「RDIT」によるインターネットリサーチを使用)

 

2015年6月に選挙権年齢を18歳以上に引き下げる改正公職選挙法が参院本会議で可決・成立しました。 新たな有権者が加わることを受け、現有権者である20歳以上の人々と、今後選挙権を得る10代の人々の政治意識を比較し、若年層の政治意識を明らかにしました。

 

 

>>若年層の政治意識に関する調査はこちら

 

若手社員の就労意識調査

 

首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)に在住する20歳~26歳の男女を対象に、就労意識を調査しました。


>>若手社員の就労意識調査はこちら