無料市場調査レポート | リサーチ・市場調査・マーケティング

無料調査レポート

当社で実施した調査レポートを無料で配布しております。
ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。

< 12 >
  • 消費動向
    2018.11.27 消費動向に関する定点調査(2018年10月度)

    現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費・行動の観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とし、2009年2月から2011年11月までは3ヵ月ごとに実施(※)、2012年からは、年2回、4月または5月と10月に実施しております。※ただし、2011年4月に東日本大震災後の生活者の動向変化を観測するために緊急調査を行っております。本調査においては、全国1,200人の生活実態や消費動向の推移に加えて、今後の景気の見通しについてどのように考えているのかといった景況感や、2017年2月に始まったプレミアムフライデーの認知・利用についても調査し、その実態を明らかにしました。

  • 住まい・くらし
    2017.04.26 自動車に関する調査(2017年)

    日本の経済を支える主要産業である、自動車。海外への輸出も多く、トランプ大統領の就任以来、日米関係でも話題になることも多くあります。また、4月は、進学、就職で新たに世帯を構える方も多く、自動車を新たに購入、買い替えをすることも考えられます。そこで本調査では、国内外で日常生活において話題になりがちな自動車について、動力源(ガソリン、EV、HV)や車種、主な利用方法、求めることなどの意識調査を実施しました。

  • 住まい・くらし
    2016.02.29 自動車保険に関する調査

    自動車保険業界全体の業績回復や、自動車保険に加入することでリスクに備えるなど、人々の意識に変化が表れています。
    本調査では、自動車保険市場での代理店系・ダイレクト系の移行状況や保険の契約チャネル、選択理由などといった自動車保険契約の意識や実態について明らかにしました。

  • 消費動向
    2015.03.30 自動車保有に関する調査 <総括>

    株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐幹)は、全国47都道府県に在住する18歳~69歳の男女を対象に、「自動車保有に関する調査」を実施しました。

  • 消費動向
    2015.03.23 自動車保有に関する調査 <複合ファネル分析>

    株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐幹)は、全国47都道府県に在住する18歳~69歳の男女を対象に、「自動車保有に関する調査」を実施しました。

  • 消費動向
    2015.03.16 自動車保有に関する調査 <価値構造分析>

    株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐幹)は、全国47都道府県に在住する18歳~69歳の男女を対象に、「自動車保有に関する調査」を実施しました。

  • 消費動向
    2015.03.09 自動車保有に関する調査 <重回帰・判別分析>

    株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐幹)は、全国47都道府県に在住する18歳~69歳の男女を対象に、「自動車保有に関する調査」を実施しました。

  • 消費動向
    2015.03.02 自動車保有に関する調査 <因子・クラスタ分析>

    株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する18歳~69歳の男女を対象に、「自動車保有に関する調査」を実施しました。

  • レジャー・旅行
    2014.07.03 自動車に関する調査

    株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20歳~69歳の男女を対象に、「自動車に関する調査」を実施しました。

  • 住まい・くらし
    2012.05.18 【共同調査】ポジティブにひきこもる若い男子のインサイトリサーチ

    近年、日本国内での新車・中古車販売が伸び悩む中で、その原因のひとつとして「若者層のクルマ離れ」が挙げられます。なぜ20代男性は、クルマを買わなくなってしまったのでしょうか。
    クロス・マーケティングとデコムは、今年5月11日からサービス提供を開始した「オンライン版インサイト発見サービス」を実施し、社会活動にポジティブではあるものの、ひきこもることに価値を感じている“ポジティブなひきこもり”男性のインサイトを探りました。また、その結果から、新たなクルマ開発のアイデアを立案しました。

< 12 >