うちカフェに関する調査 | リサーチ・市場調査・マーケティング

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住まい・くらし

生活に関連した調査結果を掲載
2011/1/26

うちカフェに関する調査

自宅でカフェ気分を味わう、通称“うちカフェ”。冷蔵スイーツや、コーヒー、お茶などに代表される商品の発売に合わせ、各メーカーやコンビニエンスストアのプロモーションが盛んに行われ、“うちカフェ”という言葉が浸透しつつあります。今回は、直近3ヶ月以内にスイーツを購入した「20~30代ビジネスパーソン」を対象に“うちカフェ”の実態を調査いたしました。誰と、いつ、どのくらいの頻度でといった、実施状況の特徴もみてとれます。

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“うちカフェ”を一人でする人は、約半数が「平日の夜」に実施 3割以上の人が、「おいしいコーヒー/紅茶のいれ方」に興味あり

調査結果のトピックス

  • スイーツ購入者の男性91.2%、女性91.9%に“うちカフェ”経験あり
  • “うちカフェ”を「一人で」する人の中で、最も多いのが「月に1日以上5日未満」
  • “うちカフェ”を一人でする人の中で、約半数が「平日の夜」に実施している

調査概要

調査手法 インターネットリサーチ(クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象 首都圏と関西圏の20~39歳有職者で、直近3ヶ月以内にコンビニエンスストアと、スイーツ専門店(店頭/通信販売)もしくは、デパ地下で冷蔵スイーツを購入し、自分で食べた人
(同様の設問項目を60歳以上の「本人もしくは、配偶者がリタイアしている人」にも聴取)
調査期間 2011年1月12日(水)~2011年1月14日(金)
有効回答数 1,399サンプル(20~39歳有職者)
625サンプル(60歳以上の本人もしくは配偶者がリタイア)
※“うちカフェ”の定義:自宅で「冷蔵されたスイーツ」を食べながら、コーヒーやお茶などでカフェ気分を味わうこと。

当社で実施した調査レポートを無料で配布しております。

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