高額商品の購入をめぐる意識調査 | リサーチ・市場調査・マーケティング

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住まい・くらし

生活に関連した調査結果を掲載
2013/8/5

高額商品の購入をめぐる意識調査

昨今、様々な変化が見られる経済事象下において、「アベノミクス」や「消費増税」は消費者にどのような影響を与えているのだろうか?そして、消費者の購入における意識変化とは?
本調査では、10万円以上の商品購入を「高額消費」と定義し、高額消費の実態から消費者の意識を探りました。

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直近2年以内に購入した高額商品は?
購入上位は「自家用車」「パソコン」「白物家電」「テレビ」と耐久消費財が多く、
購入理由は「日常生活の中でどうしても必要だったから」
「消費税増税は家計に影響」という声も7割弱と生活者はアベノミクスに懐疑的
高額商品の購入をめぐる意識調査 図1

調査結果のトピックス

  • 高額商品、購入上位は「自家用車」「パソコン」「白物家電」「テレビ、AV機器」
  • 上位購入商品の大半は耐久消費財(家庭財)。購入理由は「日常生活の中でどうしても必要だった」から。
  • 高額商品、2割弱が購入意向を示すも、直近2年以内の購入率を大きく下回る

調査概要

調査手法 : インターネットリサーチ(クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象 : 20~69歳の男女
首都圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)、関西圏(京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)
調査期間 : 2013年7月5日(金)~7月6日(土)
有効回答数 : 本調査2,000サンプル

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