バージョン 更新日 改修内容
2.2.5.0 2016/4/18 動作環境の拡充
Microsoft Windows 10 ※32bit/64bit
Microsoft Office2016 (Excel、Power Point) ※32bit/64bit
2.2.4.0 2016/1/18 Rとの連携において、以下の点を更新しました。
・因子分析の機能を主因子法、バリマックス回転に限定しました。
2.2.3.0 2015/10/8
  • オプションの検定・解析機能に必要なファイルのインストール手順を簡略化しました。
    ※R(ver 3.2.2)のインストールのみで使用可になりました。
  • コレスポンデンス分析の結果について今までグラフ描画に必要な軸1、軸2のみ出力していたのを全ての軸を出力するようにしました。
2.2.2.0 2014/8/8 TOP画面「ヘルプ」よりリリースノートを確認できる機能を追加
2.2.1.0 2014/7/11 「質問加工」⇒「カテゴリ間結合」⇒「新カテゴリの並び替え」を行った場合、
集計結果に並び替えが 正しく反映されない不具合の改修。
※カテゴリ間結合において並び替えを行った時のみに起こる事象であり、他の機能は問題ございません。
2.2.0.0 2014/3/31 動作環境の拡充
Microsoft Windows 8   ※32bit/64bit
Microsoft Windows 8.1  ※32bit/64bit
Microsoft Office2013 (Excel、Power Point) ※32bit/64bit
2.1.6.0 2013/12/26 特定の条件でパフォーマンスが低下する不具合の修正
WB集計機能における算出精度の向上
 旧仕様)WB集計後のn数を小数第1位で四捨五入を行い出力、それを元に%を算出
 新仕様)WB集計後のn数を小数第9位まで出力、それを元に%を算出
2.1.5.0 2013/11/18 集計軸の設定上限数を5軸から30軸に増加
複数設問を集計軸に設定する際、掛け合わせでなく、個別の軸として設定できる機能の追加
表頭毎に個別で出力ベースを設定できる機能の追加
FAリスト作成においてFA出力グループの保存機能の追加
2.1.4.0 2013/9/3 マトリクス化設定において設問番号が枝番続きの場合のみマトリクス化する機能の追加
多変量解析のコレスポンデンス分析の結果に軸の寄与率を表示
文字コードUTF8でのCSVデータ出力に対応
2.1.2.0 2013/7/2 同一設問で複数のウェイトバック値の設定を行える機能を追加
2.1.1.0 2013/5/14 FAリストにおいて、文字数によって行幅を自動調整する処理を追加
2.1.0.0 2013/1/31 質問加工に新メニュー【自由加工】と【新質問取込】を追加
2.0.6.0 2012/10/30 『質問加工⇒クラス分け』で作成される新質問のカテゴリ数上限を増加
グラフの印刷設定を横表示に統一
2.0.5.0 2012/9/25 特定の条件時にレポート・因子分析の結果に画像が張られない不具合の修正
集計の目次の出力設定をデフォルトonに変更
2.0.4.0 2012/8/14 グラフの印刷範囲に質問文を追加
GTマトリクス集計の表題の表記を変更
2.0.3.0 2012/7/9 軽微な不具合の修正
2.0.2.0 2012/6/11 因子分析において、主因子法・バリマックス回転を追加
2.0.1.0 2012/5/9 軽微な不具合の修正
2.0.0.0 2012/5/8 CrossFinder2リリース