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タイでのリサーチ

Cross Marketing (Thailand)Co.,Ltd.がタイ現地での調査をサポートします。




会社概要

会社名
Cross Marketing (Thailand) Co., Ltd.
Cross Marketing (Thailand) Co., Ltd.
設立
2015年10月
2015年10月
代表
濱野 英和 (Managing Director)
濱野 英和 (Managing Director)
所在地
807/1 Biz Potential 5th Floor, Rama III Road,
Bang Pongpang, Yannawa, Bangkok 10120 Thailand
807/1 Biz Potential 5th Floor, Rama III Road,
Bang Pongpang, Yannawa, Bangkok 10120 Thailand
電話番号
+66 (0)2-683-3370
+66 (0)2-683-3370
email
info_cmt@cross-m.asia
info_cmt@cross-m.asia

Cross Marketing (Thailand)の強み

  • 日本人窓口による円滑なコミュニケーションが可能です
  • 現地の調査立会いから空港・ホテルの送迎まで対応します
  • 日本語からタイ語、タイ語から日本語へのダイレクト翻訳が可能です
    調査票の日本語表現をタイ語で忠実に表現します
  • 実績のある現地ローカルパートナーが各国にいます。
    複数国同時の調査も対応可能です(対応可能国は以下)

調査対応可能国

タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、フィリピン

メンバー紹介

HIDEKAZU HAMANO (Managing Director)
【経歴】
オフィス機器法人営業マネージャー
株式会社ネットマイル リサーチ事業部の立ち上げ
株式会社ミクシィ・リサーチ 代表取締役COO
10年以上のマーケティングリサーチ業界経験。オンラインリサーチ以外の手法や、モバイルリサーチに関する研究、啓蒙。

OSAMU WAKAYAMA (Director)
【経歴】
20年以上コンサルティング領域と市場調査に携わり、大手広告代理店のマーケティングプランナーを務める。化粧品・食品・飲料分野の実績多数。タイでのマーケテイングに16年以上携わる。
International Creative Marketing Co., Ltd・第一企画・ギャラップ・Shyu Co., Ltd. (Thailand) を設立

SUDARAT VACHARANOPVIPA (Director)
【経歴】
20年以上マーケティング領域に携わり、消費財、ヘルスケア、IT、音響機器、自動車など多岐に渡る分野を手がける。特に定性調査の知見が豊富で、タイにおけるデモレータの指導も行う。広告代理店、調査会社数社の経験を経て、現在はShyu Co., Ltdとクロスマーケィングタイの役員を務める。

TETSUSHI YAMAKAWA (Account Supervisor)
【経歴】
建設機械の部品営業
クロス・マーケティング営業
一般事業会社・調査会社・大手広告代理店

KAJORNKIAT KIATSUNTHORN[POM] (Account Supervisor)
【経歴】
大手外資系リサーチ会社にて、定性調査・定量調査の多くのプロジェクトを実施。特に医療系コーディネーターとして、ヘルスケア領域のリサーチにも精通。10年以上のリサーチ会社経験ののち、消費財・小売店・商業施設などの事業戦略コンサルティング会社にて多くの企業のサポートを経験。 リサーチの企画からモデレーション、分析まで幅広く対応。

調査事例

訪日旅行客調査

【調査目的】

訪日タイ人の実態を把握し、訪日タイ人拡大のための、デジタルメディアの有効な 活用方法を探る。


【調査設計】

調査手法 : 街頭インタビュー(定量)+グループインタビュー(定性)
サンプル数 : 500人(定量)、6人×2グループ(定性)
調査時間 : 20分(定量)、2時間/グループ(定性)
調査項目 : ・海外旅行全般に関して、旅行の際のデジタルメディアの利用実態の把握(定量)
・デジタルメディアの利用におけるインサイトの把握、メディアコンセプト評価(定性)

【調査活用】

他国と比較した際の訪日ターゲット層の違い、情報収集時と決定時のメディア利用の傾向の違い、訪問済み地域と次回訪問意向有りの地域などが明らかになった。


ASEAN3ヶ国 商品コンセプト調査

【調査目的】

ベトナム、ミャンマー、カンボジアの若者の生活実態、オシャレ意識を知り、既存の商品で価値提供が出来るかどうかを確認する。


【調査設計】

調査手法 : サンプル品でHUT1週間+HUT参加者の中からHV実施
サンプル数 : HUT30人/国+HV3人/国
調査時間 : HUT20分/人+HV約1時間/人
調査項目 : HUT→現在使用品/購入重視点/サンプル品評価
HV→日常のライフスタイル/現使用品とサンプル品の違いを深堀り

【調査活用】

3ヶ国における共通点、相違点を把握し、商品の市場投入前に必要な、パッケージ、プロダクトの課題を確認する事が出来た。


地方の伝統的小売店舗訪問調査

【調査目的】

競合商品取り扱い状況と、取り扱い店舗の情報を把握する。


【調査設計】

調査手法 : 訪問ヒアリング調査
(専用モバイルアプリを調査員が利用し、ヒアリングと写真撮影を実施)
サンプル数 : 1500店舗
調査時間 : 15分程度(1店舗)
調査期間 : 5日間
調査項目 : 商品取り扱い状況(SKU別)、店舗名、店舗住所、売上、店頭及び棚の写真

【調査活用】

地方攻略のための戦略作りの材料及び社員評価の材料とする


調査のご相談や見積りのお問い合せ、資料請求がございましたらお気軽にご連絡ください。