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お知らせ

2021.03.02パブリシティ

日本経済新聞に「新型コロナウイルスワクチンに関する調査(第3回)」(2021年2月実施)の調査結果が使用されました。

2021.02.27パブリシティ

日刊ゲンダイに「ペットに関する調査(2020年)」(2020年11月実施)の調査結果が使用されました。

Feature

  • マーケティングリサーチ

    Marketing Research

    マーケティングリサーチ

    「市場」の動向だけでなく、市場の中身顧客や満足度に至るまでを調査。データや数値のみでは計れない潜在的なニーズも察知・予測し、明確な目的と正しい手法で調査を実施することで、正確なデータをビジネスに有効活用できます。

  • データマーケティング

    Data Marketing

    データマーケティング

    マーケティング思考” と “データの読み解き力”を生かし、従来のマーケティングリサーチにデータマーケティング&コンサルティングを掛け合わせ、企業のマーケティング活動に関わるあらゆるデータ活用の支援を行います。

  • デジタルマーケティングリサーチ

    Digital Marketing Research

    デジタルマーケティング
    リサーチ

    デジタル化により顕著になった消費者の変化を捉えるため、デジタル×アスキング=デジタルマーケケティングリサーチでクライアントのマーケティング課題解決に寄与するインサイトを提供します。

  • グローバルリサーチ

    Global Research

    グローバルリサーチ

    クライアントの海外展開のニーズに応えるため、アジア市場を中心に海外拠点を展開言語だけでなく、商慣習、法律、宗教など異なる市場環境に対応できるフィールドワーク&リサーチネットワークを保有しています。

  • コンサルタンシー

    Consultancy

    コンサルタンシー

    お客さまと密なコミュニケーションを図り信頼関係を築き、マーケティング課題を正確にヒアリング。お客さまの課題の背景にある市場状況、経営戦略、事業戦略、販売戦略などを理解した上で、最も最適なソリューションを提供します。

Service

  • 調査手法から探す

    調査手法から探す

    様々なマーケティングシーンでお客様が直面する課題の解決や、お客様のどの様なご依頼(調査ニーズ)にも当社の豊富なアンケート調査メニューは対応しています。

  • マーケティングプロセスから探す

    マーケティングプロセスから探す

    クロス・マーケティングは戦略立案から効果検証まで、マーケティングプロセスに対応するソリューションを取り揃えています。貴社のパートナーとして、リサーチのプロフェッショナル視点で支援します。

  • 初めてのネットリサーチ

    はじめてのネットリサーチ

    こちらは、「生活者理解を深め、商品開発に世の中の声を反映させたい」とお考えのマーケティングご担当者様に向けた、”ネットリサーチ”入門の企画ページです。

Future Marketing

  • 【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    浦和レッズは、1992年の会社設立以来スポーツの社会性に注力してきた。2009年には国連の友アジア−パシフィックとの提携し「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトで「MDGs」へ貢献。2019年からは正式にSDGs参画を宣言、活動を続けている。SDGsで何を実現し、その取り組みをいかにクラブ全体で進めているのか、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 26

  • 【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    Jリーグの浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)は、リーグ創設時から所属する10チーム「オリジナル10」と呼ばれるクラブのひとつ。クラブは1999年にJ2降格を経験したが、1年でJ1復帰を果たすと、2006年にはJ1リーグ優勝、2007年にはAFCチャンピオンズリーグ優勝とFIFAクラブワールドカップに出場するなど国内外の実績を残してきた。1992年の会社設立以来、Jリーグも掲げる地域密着活動に注力しており、ハートフルクラブなどの活動を続けてきた。2009年からは国連の友アジア−パシフィックと提携し、スポーツによる平和への貢献を目指す「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや、「MDGs」に貢献してきた。国連が2015年に『SDGs』を策定したことを受け、浦和レッズも2019年から正式に参画を宣言、これまでも行ってきた活動を継続・発展させようとしている。浦和レッズのSDGsへの取り組みを同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 05

  • 【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    サンリオのキャラクター、ハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」では、開設以来SDGsを応援している。2019年9月にはその活動が認められ国連との協働で「#HelloGlobalGoals」の動画シリーズの配信がスタート。活躍の場はより一層グローバルに拡大している。また、キティちゃんの活動はサンリオ社内にも影響を与えているのか、引き続き前田 南美氏と工藤 瞳子氏に話を聞く。

    2020 / 10 / 30

  • 【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    2018年に開設されたハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」。チャンネル内ではキティがさまざまなテーマにチャレンジし、学ぶ姿は多くの人に注目されている。キティがYouTubeで実現しようとすること、「SDGs」に取り組む理由を、今回はサンリオでハローキティのブランドマネジャーを担当している前田 南美氏と工藤 瞳子氏に聞いた。

    2020 / 10 / 09

  • 【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    サンリオを代表するキャラクター、ハローキティは2018年8月に公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」を開設。動画では、キティがさまざまな企画に挑戦し、世界中にその魅力を発信している。企画では、「お仕事全集」「好きなものをアツく語る回」など、テーマが設定されているが、その中のひとつに「SDGs応援」を設けて取り組んでいる。2019年にはその活動が認められ、国連と共に「#HelloGlobalGoals」と題した動画シリーズもスタート。今回はチャンネルのホスト、キティに公式チャンネルについて聞いた。

    2020 / 09 / 25

  • 【後編】サプライチェーンの強化が「アフターコロナ」の世の中でも生かされる

    【後編】サプライチェーンの強化が「アフターコロナ」の世の中でも生かされる

    19年に第5回を迎えた「暮らしになじむLOHACO展」。「サステナブル」をテーマに加え、来場した消費者の共感を集めることに成功した。これまでテーマとしてきた「暮らしになじむデザイン」をフックに、「エコでもあきらめない」ライフスタイルを提案。展示会場ではその場で商品を購入できる「LOHACO POPUP STORE」も開催した。

    2020 / 07 / 22

Marketing Column

  • 今後のデジタル通貨の可能性 キャッシュレス大国、中国の「デジタル人民元」から考える
    グローバルコラム

    今後のデジタル通貨の可能性 キャッシュレス大国、中国の「デジタル人民元」から考える

    最近、“デジタル人民元”が注目を集めています。中国は2020年10月に深セン、12月には蘇州で大規模なデジタル通貨の試験運用を実施しました。ユーザーは、デジタル通貨の試験的な活用に興奮した模様です。

    私たちは、「グローバルビジネスをもっと簡単に」という標語でビジネスを展開する、リサーチ・マーケティング企業です。業務の中には海外ニュースを追いかけるといったことも含まれますが、私自身のキャリアが中国から始まったということもあり、特に中国のニュースは注視しています。中国のニュースでは、いつも最先端の取り組みが紹介され、我々ビジネスマンを興奮させてくれます。

    その中で今回、デジタル人民元を取り上げたのは、今後の世界を大きく変えるひとつのきっかけになるのではないかと思ったからです。

    デジタル人民元は、中国共産党中央委員会が国家経済社会開発第14次5カ年計画と2035年ビジョン目標の策定に関する提案をもとに、デジタル通貨の研究開発を着実に推進する取り組みです。そのような枠組みの中で中国人民銀行は、広東省深圳や北京の雄安新区、江蘇省蘇州、四川省成都の4都市に、2022年の北京冬季五輪会場予定地を加えた、いわゆる「4+1」でデジタル通貨の実用化に向けた試験運用を開始しました。

    2021 / 02 / 19

  • マーケティングオートメーションとは?機能や選び方、代表的なMAツールをご紹介!
    マーケティングコラム

    マーケティングオートメーションとは?機能や選び方、代表的なMAツールをご紹介!

    2016年頃から日本でも認知されるようになってきたマーケティングオートメーション(MA)ですが、営業や告知活動、情報収集をするのであれば導入しておきたいシステムの1つです。手作業の業務が自動化されるため、効率が良くなるとともに利益の向上も見込めます。ただし、さまざまなツールがあるので、導入する前にシステムやツールの特徴を認識しておき、自社に合ったものを選べるようにしておきましょう。

    2021 / 02 / 12

  • コロナ禍における“オンラインインタビュー”の有用性について。特徴やメリット・デメリットを解説
    マーケティングコラム

    コロナ禍における“オンラインインタビュー”の有用性について。特徴やメリット・デメリットを解説

    現在インタビュー調査の多くのがオンラインインタビューになっており、コロナ禍における調査の手法として注目されています。どういったメリットやデメリットがあるのか、そこから見える今後の手法についてみていきます。

    2021 / 01 / 29

  • 2020年を日本と中国の流行語で振り返る
    グローバルコラム

    2020年を日本と中国の流行語で振り返る

    今回は2021年第1弾のグローバルコラムということで、昨年の流行語をみなさんと共有していこうと思います。2020年は全世界で新型コロナウイルスが蔓延し、未曾有の環境を体験することとなりました。その中でどのような言葉が流行ったのか、日本と中国の流行語を比較することでそれぞれの地域の特徴を見てみたいと思います。

    2021 / 01 / 22

  • BtoBマーケティングの基礎!実践的な手法3選
    マーケティングコラム

    BtoBマーケティングの基礎!実践的な手法3選

    一般消費者を対象とした商取引をBtoC(Business to Consumer)と呼ぶのに対して、企業間の商取引をBtoB(Business to Business)と呼びます。企業対企業という、一定の専門知識を持つ者同士の取引ですから、BtoCとは異なる戦略と実践力が求められます。

    2021 / 01 / 15

  • 【若者に向けたマーケティング戦略(2)】若者に響くアプローチの検討
    マーケティングコラム

    【若者に向けたマーケティング戦略(2)】若者に響くアプローチの検討

    現在の10代から20代の若年層は、関心や興味のあるジャンルが細分化し、さらにいくつにもまたがり複雑化しています。企業にとってSNSを活用したマーケティングは不可欠ですが、多様化する若者たちの心に刺さる合理的アプローチ、琴線に触れるようなコンテンツの提供を心がけることが重要になります。

    2020 / 12 / 25

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