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2021.10.11パブリシティ

全国賃貸住宅新聞に「住まいに関する調査(2021年9月)」〔2021年9月21日発表〕の調査結果が使用されました。

2021.10.07パブリシティ

繊研新聞に「ファッションに関する調査(2021年)」〔2021年8月25日発表〕の調査結果が使用されました。

Feature

  • マーケティングリサーチ

    Marketing Research

    マーケティングリサーチ

    「市場」の動向だけでなく、市場の中身顧客や満足度に至るまでを調査。データや数値のみでは計れない潜在的なニーズも察知・予測し、明確な目的と正しい手法で調査を実施することで、正確なデータをビジネスに有効活用できます。

  • データマーケティング

    Data Marketing

    データマーケティング

    マーケティング思考” と “データの読み解き力”を生かし、従来のマーケティングリサーチにデータマーケティング&コンサルティングを掛け合わせ、企業のマーケティング活動に関わるあらゆるデータ活用の支援を行います。

  • デジタルマーケティングリサーチ

    Digital Marketing Research

    デジタルマーケティング
    リサーチ

    デジタル化により顕著になった消費者の変化を捉えるため、デジタル×アスキング=デジタルマーケケティングリサーチでクライアントのマーケティング課題解決に寄与するインサイトを提供します。

  • グローバルリサーチ

    Global Research

    グローバルリサーチ

    クライアントの海外展開のニーズに応えるため、アジア市場を中心に海外拠点を展開言語だけでなく、商慣習、法律、宗教など異なる市場環境に対応できるフィールドワーク&リサーチネットワークを保有しています。

  • コンサルタンシー

    Consultancy

    コンサルタンシー

    お客さまと密なコミュニケーションを図り信頼関係を築き、マーケティング課題を正確にヒアリング。お客さまの課題の背景にある市場状況、経営戦略、事業戦略、販売戦略などを理解した上で、最も最適なソリューションを提供します。

Service

  • 調査手法から探す

    調査手法から探す

    様々なマーケティングシーンでお客様が直面する課題の解決や、お客様のどの様なご依頼(調査ニーズ)にも当社の豊富なアンケート調査メニューは対応しています。

  • マーケティングプロセスから探す

    マーケティングプロセスから探す

    クロス・マーケティングは戦略立案から効果検証まで、マーケティングプロセスに対応するソリューションを取り揃えています。貴社のパートナーとして、リサーチのプロフェッショナル視点で支援します。

  • 初めてのネットリサーチ

    はじめてのネットリサーチ

    こちらは、「生活者理解を深め、商品開発に世の中の声を反映させたい」とお考えのマーケティングご担当者様に向けた、”ネットリサーチ”入門の企画ページです。

Future Marketing

  • 【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや「ハートフルクラブ」の活動を通じ、SDGsへの貢献を目指す浦和レッズ。社内への浸透を図るべく、社員やスタッフの日々の業務とSDGsを関連づけるアンケートも実施した。今後、重要になるのはスポンサーやクラブを応援するファン・サポーターを巻き込んでいくこと。そのために重要となる発信も含め、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 03 / 19

  • 【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    浦和レッズは、1992年の会社設立以来スポーツの社会性に注力してきた。2009年には国連の友アジア−パシフィックとの提携し「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトで「MDGs」へ貢献。2019年からは正式にSDGs参画を宣言、活動を続けている。SDGsで何を実現し、その取り組みをいかにクラブ全体で進めているのか、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 26

  • 【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    Jリーグの浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)は、リーグ創設時から所属する10チーム「オリジナル10」と呼ばれるクラブのひとつ。クラブは1999年にJ2降格を経験したが、1年でJ1復帰を果たすと、2006年にはJ1リーグ優勝、2007年にはAFCチャンピオンズリーグ優勝とFIFAクラブワールドカップに出場するなど国内外の実績を残してきた。1992年の会社設立以来、Jリーグも掲げる地域密着活動に注力しており、ハートフルクラブなどの活動を続けてきた。2009年からは国連の友アジア−パシフィックと提携し、スポーツによる平和への貢献を目指す「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや、「MDGs」に貢献してきた。国連が2015年に『SDGs』を策定したことを受け、浦和レッズも2019年から正式に参画を宣言、これまでも行ってきた活動を継続・発展させようとしている。浦和レッズのSDGsへの取り組みを同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 05

  • 【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    サンリオのキャラクター、ハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」では、開設以来SDGsを応援している。2019年9月にはその活動が認められ国連との協働で「#HelloGlobalGoals」の動画シリーズの配信がスタート。活躍の場はより一層グローバルに拡大している。また、キティちゃんの活動はサンリオ社内にも影響を与えているのか、引き続き前田 南美氏と工藤 瞳子氏に話を聞く。

    2020 / 10 / 30

  • 【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    2018年に開設されたハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」。チャンネル内ではキティがさまざまなテーマにチャレンジし、学ぶ姿は多くの人に注目されている。キティがYouTubeで実現しようとすること、「SDGs」に取り組む理由を、今回はサンリオでハローキティのブランドマネジャーを担当している前田 南美氏と工藤 瞳子氏に聞いた。

    2020 / 10 / 09

  • 【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    サンリオを代表するキャラクター、ハローキティは2018年8月に公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」を開設。動画では、キティがさまざまな企画に挑戦し、世界中にその魅力を発信している。企画では、「お仕事全集」「好きなものをアツく語る回」など、テーマが設定されているが、その中のひとつに「SDGs応援」を設けて取り組んでいる。2019年にはその活動が認められ、国連と共に「#HelloGlobalGoals」と題した動画シリーズもスタート。今回はチャンネルのホスト、キティに公式チャンネルについて聞いた。

    2020 / 09 / 25

Marketing Column

  • オウンドメディア運用のポイント!コンテンツ設計や運用体制について
    デジタルマーケティングコラム

    オウンドメディア運用のポイント!コンテンツ設計や運用体制について

    新型コロナウイルスの影響でデジタル化の流れが加速する現在、デジタルマーケティングを実施するためにオウンドメディア運用を考えている企業も多いのではないでしょうか。オウンドメディアとは、企業が保有する読み物型のWebサイトです。ユーザーの悩みや課題を可視化し、見込み客への醸成やユーザーとの関係性を強化するのに役立ちます。オウンドメディアを運営するにはコンテンツやクリエイターを確保する必要があるため、ある程度のノウハウが必要です。本記事で解説するオウンドメディア運営時のポイントを知り、運用成果を最大化させていきましょう。

    2021 / 10 / 22

  • 顧客体験向上のためにパーソナライゼーションを!活用事例もご紹介
    マーケティングコラム

    顧客体験向上のためにパーソナライゼーションを!活用事例もご紹介

    これまでのように画一化されたマーケティングで、幅広いターゲットへ同じようにプロモーションを実施することは困難となってきました。価値観や購買行動が多様化する昨今の消費者と対峙するには、今回ご紹介するパーソナライゼーションの考え方が必要です。今回は、マーケティングにおけるパーソナライゼーションの重要性に加え、パーソナライゼーションを活用した成功事例についても詳しく解説していきます。

    2021 / 10 / 15

  • LTV分析のメリットとは?分析にあたって重要な算出方法の例も解説
    データマーケティングコラム

    LTV分析のメリットとは?分析にあたって重要な算出方法の例も解説

    LTV分析は、顧客が企業に支払った金額を基にして商品やサービスの貢献度が高い顧客層を抽出することに向いた手法です。また顧客にかけているコストを明確にすることにより、コストと売り上げを関連付けてマーケティング施策を検討できます。しかしながら、LTV分析を自社でも取り入れてみたいが、いまいちメリットや算出方法がわからないという方も多いのではないでしょうか。今回は、そのような方に向けてLTV分析のメリットとLTVの算出方法をお伝えしていきます。

    2021 / 10 / 08

  • 新しい働き方『ワーケーション』とは?事例や今後の課題を解説
    マーケティングコラム

    新しい働き方『ワーケーション』とは?事例や今後の課題を解説

    「休みながら働く」という新たな働き方がワーケーションの基本的な考え方です。旅行や帰省中の一定時間を労働時間にあてることで、従業員だけではなく企業や地域にも大きな恩恵をもたらします。今回は、クロス・マーケティングの調査データを参考にしながら、ワーケーションのメリット・デメリットや課題、将来的な普及の見通しなどについて解説していきます。

    2021 / 10 / 01

  • 消費財の小売店がEC参入に向けて押さえておきたいポイント
    デジタルマーケティングコラム

    消費財の小売店がEC参入に向けて押さえておきたいポイント

    新型コロナウイルスが猛威を振るい、その収束が見通せない中、小売店も変化を余儀なくされています。巣ごもり需要によって外食産業やアパレル業界が不振にあえぐ一方で、ECの市場規模は順調に拡大。もはや小売店のEC化は避けられない事態となっています。今回は、経済産業省や総務省のデータをもとにEC市場の現状を検証。そのうえで、消費財の小売店がEC参入に向けて押さえておきたいポイントを解説します。

    2021 / 09 / 24

  • withコロナ時代の入国情報~アメリカ・ドイツへ入国する際に必要な準備・手続き~
    グローバルコラム

    withコロナ時代の入国情報~アメリカ・ドイツへ入国する際に必要な準備・手続き~

    世界的な新型コロナウイルス感染症の流行の影響により、各国は独自の対策を打ちながら蔓延防止に取り組んでいます。そのような環境下ではありますが、それぞれがwithコロナを受け入れて共存していこうといった動きも徐々に見えてきています。そこで今回のコラムでは、今後の人の動きを見通してまずはアメリカとドイツの入国情報を皆さんにお伝えしたいと思います。

    2021 / 09 / 17