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商品・サービス開発は、新商品や新サービスの開発、既存商品の見直しをご検討しているお客様に、市場の調査をWeb上だけでなくオフラインの調査も実施、様々な観点から情報を分析し、商品開発を一貫してサポート致します。
既存商品・サービスなどが市場で現在どういったポジションにあるのかを把握したいお客様へ。ユーザーの行動や心理を意識面から潜在面まで、使用実態調査などの様々な調査手法を元に分析し、市場・生活者のニーズを明確化します。
広告プロモーションとは、対象の広告がユーザーの購入意欲を喚起できるものなのか、また広告の効果があるのかを確認したいお客様へ、広告の認知度や評価を調査します。これら調査結果を分析し、今後の戦略を導き出します。
ブランド・既存商品に関する調査、分析は競合に対し、自社のポジショニングや強み、弱み、顧客ロイヤリティを明らかにします。生活者の乗り換え状況などを調査し、その要因まで把握でき、さらなるブランド力の向上を図ります。

無料調査レポート

  • ワークスタイル
    企業のデータ活用に関する実態調査

    近年、企業ではデータ活用の動きが活発です。データを活用することで、業務効率化や売上増大、ニーズにあったマーケティング活動等が期待されています。ビックデータ活用時代、いま企業はどのようにデータ活用を行っているのでしょうか。そこで今回は、仕事でPCをほぼ毎日利用していると回答した全国の企業の就業者2000人の方々を対象に、企業内でのデータ活用の実態と意識を調査しました。また、現場と経営層で比較することで、企業内でのデータ活用におけるボトルネックを明らかにしました。

  • 消費動向
    消費動向に関する定点調査(2019年10月度)

    現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費・行動の観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とし、2009年2月から2011年11月までは3ヵ月ごとに実施(※)、2012年からは、年2回、4月または5月と10月に実施しております。 ※ただし、2011年4月に東日本大震災後の生活者の動向変化を観測するために緊急調査を行っております。
    本調査においては、全国1,200人の生活実態や消費動向の推移に加えて、今後の景気の見通しについてどのように考えているのかといった景況感や、オンラインショッピングに関する利用実態や意識についても調査しました。

くろめがね

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