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2021.06.08パブリシティ

東京MX「バラいろダンディ」に「料理に関する調査(2021年)」(2021年3月実施)の調査結果が使用されました。

Feature

  • マーケティングリサーチ

    Marketing Research

    マーケティングリサーチ

    「市場」の動向だけでなく、市場の中身顧客や満足度に至るまでを調査。データや数値のみでは計れない潜在的なニーズも察知・予測し、明確な目的と正しい手法で調査を実施することで、正確なデータをビジネスに有効活用できます。

  • データマーケティング

    Data Marketing

    データマーケティング

    マーケティング思考” と “データの読み解き力”を生かし、従来のマーケティングリサーチにデータマーケティング&コンサルティングを掛け合わせ、企業のマーケティング活動に関わるあらゆるデータ活用の支援を行います。

  • デジタルマーケティングリサーチ

    Digital Marketing Research

    デジタルマーケティング
    リサーチ

    デジタル化により顕著になった消費者の変化を捉えるため、デジタル×アスキング=デジタルマーケケティングリサーチでクライアントのマーケティング課題解決に寄与するインサイトを提供します。

  • グローバルリサーチ

    Global Research

    グローバルリサーチ

    クライアントの海外展開のニーズに応えるため、アジア市場を中心に海外拠点を展開言語だけでなく、商慣習、法律、宗教など異なる市場環境に対応できるフィールドワーク&リサーチネットワークを保有しています。

  • コンサルタンシー

    Consultancy

    コンサルタンシー

    お客さまと密なコミュニケーションを図り信頼関係を築き、マーケティング課題を正確にヒアリング。お客さまの課題の背景にある市場状況、経営戦略、事業戦略、販売戦略などを理解した上で、最も最適なソリューションを提供します。

Service

  • 調査手法から探す

    調査手法から探す

    様々なマーケティングシーンでお客様が直面する課題の解決や、お客様のどの様なご依頼(調査ニーズ)にも当社の豊富なアンケート調査メニューは対応しています。

  • マーケティングプロセスから探す

    マーケティングプロセスから探す

    クロス・マーケティングは戦略立案から効果検証まで、マーケティングプロセスに対応するソリューションを取り揃えています。貴社のパートナーとして、リサーチのプロフェッショナル視点で支援します。

  • 初めてのネットリサーチ

    はじめてのネットリサーチ

    こちらは、「生活者理解を深め、商品開発に世の中の声を反映させたい」とお考えのマーケティングご担当者様に向けた、”ネットリサーチ”入門の企画ページです。

Future Marketing

  • 【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや「ハートフルクラブ」の活動を通じ、SDGsへの貢献を目指す浦和レッズ。社内への浸透を図るべく、社員やスタッフの日々の業務とSDGsを関連づけるアンケートも実施した。今後、重要になるのはスポンサーやクラブを応援するファン・サポーターを巻き込んでいくこと。そのために重要となる発信も含め、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 03 / 19

  • 【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    浦和レッズは、1992年の会社設立以来スポーツの社会性に注力してきた。2009年には国連の友アジア−パシフィックとの提携し「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトで「MDGs」へ貢献。2019年からは正式にSDGs参画を宣言、活動を続けている。SDGsで何を実現し、その取り組みをいかにクラブ全体で進めているのか、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 26

  • 【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    Jリーグの浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)は、リーグ創設時から所属する10チーム「オリジナル10」と呼ばれるクラブのひとつ。クラブは1999年にJ2降格を経験したが、1年でJ1復帰を果たすと、2006年にはJ1リーグ優勝、2007年にはAFCチャンピオンズリーグ優勝とFIFAクラブワールドカップに出場するなど国内外の実績を残してきた。1992年の会社設立以来、Jリーグも掲げる地域密着活動に注力しており、ハートフルクラブなどの活動を続けてきた。2009年からは国連の友アジア−パシフィックと提携し、スポーツによる平和への貢献を目指す「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや、「MDGs」に貢献してきた。国連が2015年に『SDGs』を策定したことを受け、浦和レッズも2019年から正式に参画を宣言、これまでも行ってきた活動を継続・発展させようとしている。浦和レッズのSDGsへの取り組みを同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 05

  • 【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    サンリオのキャラクター、ハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」では、開設以来SDGsを応援している。2019年9月にはその活動が認められ国連との協働で「#HelloGlobalGoals」の動画シリーズの配信がスタート。活躍の場はより一層グローバルに拡大している。また、キティちゃんの活動はサンリオ社内にも影響を与えているのか、引き続き前田 南美氏と工藤 瞳子氏に話を聞く。

    2020 / 10 / 30

  • 【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    2018年に開設されたハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」。チャンネル内ではキティがさまざまなテーマにチャレンジし、学ぶ姿は多くの人に注目されている。キティがYouTubeで実現しようとすること、「SDGs」に取り組む理由を、今回はサンリオでハローキティのブランドマネジャーを担当している前田 南美氏と工藤 瞳子氏に聞いた。

    2020 / 10 / 09

  • 【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    サンリオを代表するキャラクター、ハローキティは2018年8月に公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」を開設。動画では、キティがさまざまな企画に挑戦し、世界中にその魅力を発信している。企画では、「お仕事全集」「好きなものをアツく語る回」など、テーマが設定されているが、その中のひとつに「SDGs応援」を設けて取り組んでいる。2019年にはその活動が認められ、国連と共に「#HelloGlobalGoals」と題した動画シリーズもスタート。今回はチャンネルのホスト、キティに公式チャンネルについて聞いた。

    2020 / 09 / 25

Marketing Column

  • OMOとは?O2Oとの違いや成功事例について解説!
    マーケティングコラム

    OMOとは?O2Oとの違いや成功事例について解説!

    従来、ECサイトと実店舗を連携させる取り組みは、O2O(Online to Offline)戦略が主流でした。しかし最近では、UX(顧客体験)により重きを置いたOMO(Online Merges with Offline)戦略が注目され始めています。そこで今回は、OMOの基本知識やO2Oとの違い、2種類の成功事例をご紹介します。この記事で最先端のマーケティング戦略を理解し、自社に最適な形で活用していきましょう。

    2021 / 06 / 18

  • シェアリングエコノミーが流行する理由は?事例もご紹介
    マーケティングコラム

    シェアリングエコノミーが流行する理由は?事例もご紹介

    カーシェアリングや民泊、レンタルサービスなど、さまざまなメディアで「シェアリングエコノミー」という言葉を耳にする機会が増えました。それだけ、「自分の資産を他人と共有する」という傾向が一般化しつつあると言えるでしょう。では、なぜシェアリングエコノミーがこれほど注目を集めるのか、今回は流行の理由を解説します。

    2021 / 06 / 04

  • アフターコロナで変容する消費者意識。今後のマーケティング戦略とは
    マーケティングコラム

    アフターコロナで変容する消費者意識。今後のマーケティング戦略とは

    新型コロナウイルスの影響により、特に外食やアパレル業界が苦戦を強いられています。自粛や働き方の変化によって消費者意識が変容する中、アフターコロナに備え、企業はどのようなマーケティング戦略を立てればよいのでしょうか。今回は、アフターコロナで消費者意識はどのように変わるのか、そしてアフターコロナで必要なマーケティング戦略は何か、という点を解説していきます。

    2021 / 05 / 28

  • 世界中で注目されている音声メディアの現状と今後の可能性 ~中国の音声メディア事例から考える~
    グローバルコラム

    世界中で注目されている音声メディアの現状と今後の可能性 ~中国の音声メディア事例から考える~

    近年、各国で音声メディア市場が広がりを見せています。2021年1月アメリカの音声SNS「Clubhouse」が日本に登場したことで一気に注目を集めました。日本ではまだ広く活用されているとは言えない音声メディアですが、実は既に数多く存在し、それぞれの特徴をもって展開しています。代表的なものとしては、インターネットラジオ「radiko」、インターネット音声配信システム「Podcast」、Amazonのオーディオブック「Audible」、音声配信プラットフォーム「Voicy」などが挙げられます。
    今回は、今後ますます拡大が予想される音声メディア市場について、ビジネス、私生活の両側面で日常的に音声を活用している中国の様子を紹介したいと思います。

    2021 / 05 / 14

  • 企業がライブ配信を活用する方法!メリットについても解説!
    マーケティングコラム

    企業がライブ配信を活用する方法!メリットについても解説!

    2017年頃からライブ配信を活用して収益につなげるマーケティング手法が急速に活発化しています。2020年初頭からは新型コロナウイルスの世界的な拡大もあいまって、ライブ配信はもはやマーケティングに限らずあらゆるビジネスシーンで活用されています。本記事ではライブ配信とは何か、そしてライブ配信を様々なビジネスシーンで活用するメリットについて解説します。

    2021 / 05 / 07

  • 流行りの“サブスク”、成功の秘訣や事例をご紹介!
    マーケティングコラム

    流行りの“サブスク”、成功の秘訣や事例をご紹介!

    今、あらゆる業界でサブスクリプションビジネスが流行しています。サブスクはコロナ禍の中でも組織を成長させ、顧客を維持するための強力な手段となります。この記事では代表的な企業の成功事例をご紹介するとともに、サブスクリプションビジネスの基本を網羅することで、あなたの組織でサブスクを取り入れる際の大きなヒントをご紹介します。

    2021 / 04 / 23