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2021.08.02パブリシティ

TVQ九州放送「ふくサテ!」に「ペットに関する調査(2021年)」〔2020年11月10日発表〕の調査結果が使用されました。

2021.08.01パブリシティ

販促会議に「ペットに関する調査(2021年)」〔2021年6月23日発表〕の調査結果が使用されました。

Feature

  • マーケティングリサーチ

    Marketing Research

    マーケティングリサーチ

    「市場」の動向だけでなく、市場の中身顧客や満足度に至るまでを調査。データや数値のみでは計れない潜在的なニーズも察知・予測し、明確な目的と正しい手法で調査を実施することで、正確なデータをビジネスに有効活用できます。

  • データマーケティング

    Data Marketing

    データマーケティング

    マーケティング思考” と “データの読み解き力”を生かし、従来のマーケティングリサーチにデータマーケティング&コンサルティングを掛け合わせ、企業のマーケティング活動に関わるあらゆるデータ活用の支援を行います。

  • デジタルマーケティングリサーチ

    Digital Marketing Research

    デジタルマーケティング
    リサーチ

    デジタル化により顕著になった消費者の変化を捉えるため、デジタル×アスキング=デジタルマーケケティングリサーチでクライアントのマーケティング課題解決に寄与するインサイトを提供します。

  • グローバルリサーチ

    Global Research

    グローバルリサーチ

    クライアントの海外展開のニーズに応えるため、アジア市場を中心に海外拠点を展開言語だけでなく、商慣習、法律、宗教など異なる市場環境に対応できるフィールドワーク&リサーチネットワークを保有しています。

  • コンサルタンシー

    Consultancy

    コンサルタンシー

    お客さまと密なコミュニケーションを図り信頼関係を築き、マーケティング課題を正確にヒアリング。お客さまの課題の背景にある市場状況、経営戦略、事業戦略、販売戦略などを理解した上で、最も最適なソリューションを提供します。

Service

  • 調査手法から探す

    調査手法から探す

    様々なマーケティングシーンでお客様が直面する課題の解決や、お客様のどの様なご依頼(調査ニーズ)にも当社の豊富なアンケート調査メニューは対応しています。

  • マーケティングプロセスから探す

    マーケティングプロセスから探す

    クロス・マーケティングは戦略立案から効果検証まで、マーケティングプロセスに対応するソリューションを取り揃えています。貴社のパートナーとして、リサーチのプロフェッショナル視点で支援します。

  • 初めてのネットリサーチ

    はじめてのネットリサーチ

    こちらは、「生活者理解を深め、商品開発に世の中の声を反映させたい」とお考えのマーケティングご担当者様に向けた、”ネットリサーチ”入門の企画ページです。

Future Marketing

  • 【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや「ハートフルクラブ」の活動を通じ、SDGsへの貢献を目指す浦和レッズ。社内への浸透を図るべく、社員やスタッフの日々の業務とSDGsを関連づけるアンケートも実施した。今後、重要になるのはスポンサーやクラブを応援するファン・サポーターを巻き込んでいくこと。そのために重要となる発信も含め、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 03 / 19

  • 【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    浦和レッズは、1992年の会社設立以来スポーツの社会性に注力してきた。2009年には国連の友アジア−パシフィックとの提携し「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトで「MDGs」へ貢献。2019年からは正式にSDGs参画を宣言、活動を続けている。SDGsで何を実現し、その取り組みをいかにクラブ全体で進めているのか、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 26

  • 【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    Jリーグの浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)は、リーグ創設時から所属する10チーム「オリジナル10」と呼ばれるクラブのひとつ。クラブは1999年にJ2降格を経験したが、1年でJ1復帰を果たすと、2006年にはJ1リーグ優勝、2007年にはAFCチャンピオンズリーグ優勝とFIFAクラブワールドカップに出場するなど国内外の実績を残してきた。1992年の会社設立以来、Jリーグも掲げる地域密着活動に注力しており、ハートフルクラブなどの活動を続けてきた。2009年からは国連の友アジア−パシフィックと提携し、スポーツによる平和への貢献を目指す「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや、「MDGs」に貢献してきた。国連が2015年に『SDGs』を策定したことを受け、浦和レッズも2019年から正式に参画を宣言、これまでも行ってきた活動を継続・発展させようとしている。浦和レッズのSDGsへの取り組みを同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 05

  • 【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    サンリオのキャラクター、ハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」では、開設以来SDGsを応援している。2019年9月にはその活動が認められ国連との協働で「#HelloGlobalGoals」の動画シリーズの配信がスタート。活躍の場はより一層グローバルに拡大している。また、キティちゃんの活動はサンリオ社内にも影響を与えているのか、引き続き前田 南美氏と工藤 瞳子氏に話を聞く。

    2020 / 10 / 30

  • 【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    2018年に開設されたハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」。チャンネル内ではキティがさまざまなテーマにチャレンジし、学ぶ姿は多くの人に注目されている。キティがYouTubeで実現しようとすること、「SDGs」に取り組む理由を、今回はサンリオでハローキティのブランドマネジャーを担当している前田 南美氏と工藤 瞳子氏に聞いた。

    2020 / 10 / 09

  • 【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    サンリオを代表するキャラクター、ハローキティは2018年8月に公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」を開設。動画では、キティがさまざまな企画に挑戦し、世界中にその魅力を発信している。企画では、「お仕事全集」「好きなものをアツく語る回」など、テーマが設定されているが、その中のひとつに「SDGs応援」を設けて取り組んでいる。2019年にはその活動が認められ、国連と共に「#HelloGlobalGoals」と題した動画シリーズもスタート。今回はチャンネルのホスト、キティに公式チャンネルについて聞いた。

    2020 / 09 / 25

Marketing Column

  • SNSとソーシャルメディアの違い、ビジネスへの活用方法についてもご紹介
    デジタルマーケティングコラム

    SNSとソーシャルメディアの違い、ビジネスへの活用方法についてもご紹介

    SNSは日常生活に溶け込み、今やテレビでも「SNSで話題の…」と取り上げられることも増えてきました。“ソーシャルメディア“はSNSと並列に語られることもしばしばあります。しかし、SNSとソーシャルメディアでは定義が異なることをご存知でしょうか。そこで今回は、SNSとソーシャルメディアの違いと、ビジネスでどのように活用されているのかについてご紹介いたします。ソーシャルメディアマーケティングを実践している方、これから行う方はぜひ参考にしてください。

    2021 / 07 / 30

  • 人工知能(AI)とは?活用方法や機械学習・ディープラーニングとの違い
    マーケティングコラム

    人工知能(AI)とは?活用方法や機械学習・ディープラーニングとの違い

    テクノロジーの伸展により、ビジネス分野に人工知能(AI)を活用するケースも増えてきました。人口減少により働き手が不足するなか、効率的なマーケティングや販売促進を行うため、AIの活用に注目が集まり始めています。今回は、AIの定義や仕組みのほか、マーケティング分野における活用方法を解説します。

    2021 / 07 / 16

  • BIにおけるデータの前処理とは?前処理の品質で分析結果への影響も
    データマーケティングコラム

    BIにおけるデータの前処理とは?前処理の品質で分析結果への影響も

    今や様々な企業において、BIは経営判断に欠かせないツールになっています。BIを活用してデータを分析することで、自社の現状把握や課題抽出などに役立てられますが、分析するためにはデータの収集が不可欠です。そしてデータは収集して終わりではなく、BIで分析するために「前処理」を実施しなくてはなりません。今回は、BIにおけるデータの前処理について解説していきます。

    2021 / 07 / 09

  • コロナ前と現在における消費者/生活者意識の変化と今後
    マーケティングコラム

    コロナ前と現在における消費者/生活者意識の変化と今後

    新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、消費者意識や生活者意識は様変わりしました。こうした意識変化は一過性のものではなく、コロナが収束してからも継続することが予測されています。アフターコロナの事業戦略を構築するうえで、コロナ禍の消費者・生活者意識の変化を分析することは非常に重要です。そこで今回は、クロス・マーケティングの調査を基に、コロナ前と現在における消費者・生活者意識の変化を探っていきましょう。

    2021 / 07 / 02

  • コロナで変わるグローバル環境。今後の海外展開で重要なこととは
    グローバルコラム

    コロナで変わるグローバル環境。今後の海外展開で重要なこととは

    現在、日本では沖縄を除く9都道府県で3回目の緊急事態宣言が解除されたものの、まだまだ先行きが不透明な状況が続いています。新型コロナウイルスの感染拡大によって経済にも大きなインパクトをもたらし、各業界の企業は見えない出口に向かいながらも様々な施策に取り組み、生き残りをかけて展開しています。今回のグローバルコラムでは、新型コロナウイルス流行前から現在に至る状況を振り返りながら、今後どのような対策をとっていくべきか考えていきたいと思います。

    2021 / 06 / 25

  • OMOとは?O2Oとの違いや成功事例について解説!
    マーケティングコラム

    OMOとは?O2Oとの違いや成功事例について解説!

    従来、ECサイトと実店舗を連携させる取り組みは、O2O(Online to Offline)戦略が主流でした。しかし最近では、UX(顧客体験)により重きを置いたOMO(Online Merges with Offline)戦略が注目され始めています。そこで今回は、OMOの基本知識やO2Oとの違い、2種類の成功事例をご紹介します。この記事で最先端のマーケティング戦略を理解し、自社に最適な形で活用していきましょう。

    2021 / 06 / 18