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2022.01.10パブリシティ

日経ビジネスに「動画の倍速視聴に関する調査(2021年)」〔2021年3月10日発表〕の調査結果が使用されました。

Feature

  • マーケティングリサーチ

    Marketing Research

    マーケティングリサーチ

    「市場」の動向だけでなく、市場の中身顧客や満足度に至るまでを調査。データや数値のみでは計れない潜在的なニーズも察知・予測し、明確な目的と正しい手法で調査を実施することで、正確なデータをビジネスに有効活用できます。

  • データマーケティング

    Data Marketing

    データマーケティング

    マーケティング思考” と “データの読み解き力”を生かし、従来のマーケティングリサーチにデータマーケティング&コンサルティングを掛け合わせ、企業のマーケティング活動に関わるあらゆるデータ活用の支援を行います。

  • デジタルマーケティングリサーチ

    Digital Marketing Research

    デジタルマーケティング
    リサーチ

    デジタル化により顕著になった消費者の変化を捉えるため、デジタル×アスキング=デジタルマーケケティングリサーチでクライアントのマーケティング課題解決に寄与するインサイトを提供します。

  • グローバルリサーチ

    Global Research

    グローバルリサーチ

    クライアントの海外展開のニーズに応えるため、アジア市場を中心に海外拠点を展開言語だけでなく、商慣習、法律、宗教など異なる市場環境に対応できるフィールドワーク&リサーチネットワークを保有しています。

  • コンサルタンシー

    Consultancy

    コンサルタンシー

    お客さまと密なコミュニケーションを図り信頼関係を築き、マーケティング課題を正確にヒアリング。お客さまの課題の背景にある市場状況、経営戦略、事業戦略、販売戦略などを理解した上で、最も最適なソリューションを提供します。

Service

  • 調査手法から探す

    調査手法から探す

    様々なマーケティングシーンでお客様が直面する課題の解決や、お客様のどの様なご依頼(調査ニーズ)にも当社の豊富なアンケート調査メニューは対応しています。

  • マーケティングプロセスから探す

    マーケティングプロセスから探す

    クロス・マーケティングは戦略立案から効果検証まで、マーケティングプロセスに対応するソリューションを取り揃えています。貴社のパートナーとして、リサーチのプロフェッショナル視点で支援します。

  • 初めてのネットリサーチ

    はじめてのネットリサーチ

    こちらは、「生活者理解を深め、商品開発に世の中の声を反映させたい」とお考えのマーケティングご担当者様に向けた、”ネットリサーチ”入門の企画ページです。

Future Marketing

  • 【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    【後編】ファン・サポーターも巻き込んでこそ、安全なスタジアムは実現する

    「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや「ハートフルクラブ」の活動を通じ、SDGsへの貢献を目指す浦和レッズ。社内への浸透を図るべく、社員やスタッフの日々の業務とSDGsを関連づけるアンケートも実施した。今後、重要になるのはスポンサーやクラブを応援するファン・サポーターを巻き込んでいくこと。そのために重要となる発信も含め、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 03 / 19

  • 【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    【中編】安全・安心なスタジアムの実現は世界平和にもつながる

    浦和レッズは、1992年の会社設立以来スポーツの社会性に注力してきた。2009年には国連の友アジア−パシフィックとの提携し「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトで「MDGs」へ貢献。2019年からは正式にSDGs参画を宣言、活動を続けている。SDGsで何を実現し、その取り組みをいかにクラブ全体で進めているのか、引き続き同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 26

  • 【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    【前編】創設以来続けてきた「こころ」を育むハートフルクラブの活動がSDGsとつながった

    Jリーグの浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)は、リーグ創設時から所属する10チーム「オリジナル10」と呼ばれるクラブのひとつ。クラブは1999年にJ2降格を経験したが、1年でJ1復帰を果たすと、2006年にはJ1リーグ優勝、2007年にはAFCチャンピオンズリーグ優勝とFIFAクラブワールドカップに出場するなど国内外の実績を残してきた。1992年の会社設立以来、Jリーグも掲げる地域密着活動に注力しており、ハートフルクラブなどの活動を続けてきた。2009年からは国連の友アジア−パシフィックと提携し、スポーツによる平和への貢献を目指す「SPORTS FOR PEACE!」プロジェクトや、「MDGs」に貢献してきた。国連が2015年に『SDGs』を策定したことを受け、浦和レッズも2019年から正式に参画を宣言、これまでも行ってきた活動を継続・発展させようとしている。浦和レッズのSDGsへの取り組みを同社コーポレート本部 課長 山内直氏に聞いた。

    2021 / 02 / 05

  • 【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    【後編】国連との協働もスタート。世界で受け入れられるキティのSDGs活動

    サンリオのキャラクター、ハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」では、開設以来SDGsを応援している。2019年9月にはその活動が認められ国連との協働で「#HelloGlobalGoals」の動画シリーズの配信がスタート。活躍の場はより一層グローバルに拡大している。また、キティちゃんの活動はサンリオ社内にも影響を与えているのか、引き続き前田 南美氏と工藤 瞳子氏に話を聞く。

    2020 / 10 / 30

  • 【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    【中編】長く愛されるキャラクターの強みを生かし、世代を超えたSDGsの推進役に

    2018年に開設されたハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」。チャンネル内ではキティがさまざまなテーマにチャレンジし、学ぶ姿は多くの人に注目されている。キティがYouTubeで実現しようとすること、「SDGs」に取り組む理由を、今回はサンリオでハローキティのブランドマネジャーを担当している前田 南美氏と工藤 瞳子氏に聞いた。

    2020 / 10 / 09

  • 【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    【前編】SDGsの達成はキティが目指す世界の実現でもある。「みんなが笑顔でなかよく暮らせる世界を実現したい」キティの願いはSDGsにも通じている

    サンリオを代表するキャラクター、ハローキティは2018年8月に公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」を開設。動画では、キティがさまざまな企画に挑戦し、世界中にその魅力を発信している。企画では、「お仕事全集」「好きなものをアツく語る回」など、テーマが設定されているが、その中のひとつに「SDGs応援」を設けて取り組んでいる。2019年にはその活動が認められ、国連と共に「#HelloGlobalGoals」と題した動画シリーズもスタート。今回はチャンネルのホスト、キティに公式チャンネルについて聞いた。

    2020 / 09 / 25

Marketing Column

  • 動画マーケティングとライブコマースの違いや活用ポイントを解説!
    マーケティングコラム

    動画マーケティングとライブコマースの違いや活用ポイントを解説!

    YouTubeやSNSの動画視聴者数が増加するとともに、動画マーケティングの重要性が高まりつつあります。また、最近では、リアルタイム映像を視聴しながら商品やサービスを購入できるライブコマースという手法も注目を集めています。同じ動画というコンテンツを扱う動画マーケティングとライブコマース。ただ、両者には大きな違いがあります。今回は、動画マーケティングとライブコマースの違いや活用ポイントについて詳しく解説します。

    2022 / 01 / 28

  • コロナ禍で増加するデジタルシニア、シニア層に打つべきデジタル施策とは
    マーケティングコラム

    コロナ禍で増加するデジタルシニア、シニア層に打つべきデジタル施策とは

    65歳以上のシニア層を対象にマーケティングを行なうことを「シニアマーケティング」と呼びます。これまでのシニア層といえば「デジタル分野に弱い」というイメージがあり、アナログを活用したマーケティングが主流でした。しかし、新型コロナウイルスの流行によってシニア層の購買行動が徐々に変化しつつあります。最近では、インターネットを利用する「デジタルシニア」も多くなってきています。今回は、デジタルシフトによって購買行動が変化したシニア層に対し、どのようなデジタル施策を打つべきかを解説します。

    2022 / 01 / 25

  • 2021年を日本と中国の流行語で振り返る
    グローバルコラム

    2021年を日本と中国の流行語で振り返る

    2022年第1弾のグローバルコラムは、今年も昨年と同様に2021年の流行語についてご紹介したいと思います。2021年は新型コロナウイルスもワクチンの登場によって世界的には収束に向かう年になりました。その中で、世相を反映した言葉はどのようなものが流行ったのか、日本と中国の流行語を比較することで時代を追ってみたいと思います。

    2022 / 01 / 21

  • DX・デジタルマーケティングにおける、日本の現状と今後の課題
    デジタルマーケティングコラム

    DX・デジタルマーケティングにおける、日本の現状と今後の課題

    現在、日本企業のDXやデジタルマーケティングの取り組みはどのようになっているのでしょうか。企業としては、今後の戦略を考える上で現状を理解しておきたいものです。そこで今回は、日本におけるDXとデジタルマーケティングの現状を洗い出した後、今後の課題と対策について解説を行います。

    2022 / 01 / 18

  • カスタマーサクセスとは?注目されている背景や必要な組織変革も解説
    データマーケティングコラム

    カスタマーサクセスとは?注目されている背景や必要な組織変革も解説

    昨今のビジネスシーンにおいては、サブスクリプションビジネスの台頭によって、カスタマーサクセスの重要性が増してきています。自社にカスタマーサクセスの考え方を導入していきたい方もいらっしゃるでしょう。しかしカスタマーサクセスを実現していくには、従来の組織をカスタマーサクセスに強い組織へと変革していく必要があります。今回は、カスタマーサクセスについて、注目されている背景や必要な組織変革なども交えてお伝えしていきます。

    2022 / 01 / 14

  • Z世代に上手くバズったマーケティング成功事例をご紹介!
    マーケティングコラム

    Z世代に上手くバズったマーケティング成功事例をご紹介!

    日本の人口の約14%を占めるとされるZ世代。すでに20代を迎えるZ世代も現れ始め、若年層をターゲットにする企業にとっては決して無視できない存在になりつつあります。Z世代を対象としたマーケティングを行うには、この世代の特徴や性質をつかむことも大切ですが、それ以上に過去の成功事例を知っておくことが重要です。そこで今回は、Z世代向けマーケティングの4つの成功事例をご紹介します。

    2022 / 01 / 07

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