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  • レジャー・旅行
    2018.09.11 民泊に関する調査

    2020年の東京オリンピックに伴う訪日外国人の増加や、2018年6月に新たに施行された「住宅宿泊事業法(民泊新法)」によって「民泊」が注目を集めています。一方で、実際に民泊を利用したことがある人は未だ多くはないと見受けられます。そこで今回の調査では、18歳~69歳の男女を対象に、民泊の認知・利用経験や、利用のきっかけ、「民泊」に対する印象と今後の民泊利用意向を探ることを目的に調査を実施しました。

  • 消費動向
    2018.06.14 消費動向に関する定点調査(2018年5月度)

    現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費・行動などの観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とし、2009年2月から2011年11月までは3カ月ごとに実施(※)、2012年からは年2回、4月もしくは5月と10月に実施しております。本調査においては、全国1,200人の生活実態や消費動向の推移に加えて、今後の景気の見通しをどう感じているのかといった景況感について調査を実施しました。また、近年注目されているVR(バーチャルリアリティ)にも着目。その認知状況や体験有無、体験してみたいコンテンツジャンルなどについて調査し、その実態について明らかにしました。※2011年4月に東日本大震災後の生活者の動向変化を観測するため緊急調査を行いました。2012年からは年2回、6カ月ごとに実施しております。

  • スポーツ
    2018.05.31 eスポーツに関する調査

    コンピューターゲームやビデオゲームで対戦し勝敗を決めるeスポーツ。世界的な競技人口は数億人ともいわれ、近年注目を集めています。世界のみならず日本国内でも、都内でのeスポーツ施設が開設されたり、2019年茨城国体でのeスポーツ大会の開催が決定されたりなど、大きな広がりをみせています。そこで今回は、eスポーツの認知やイメージ、参加意向といった意識を捉えることで、eスポーツの実態や今後の日本での普及の可能性を明らかにすることを目的に調査を実施しました。

  • IT・家電
    2018.05.15 オンライン消費に関する調査

    インターネットやスマートフォンの普及により、ネットショッピングなどオンライン上での商品購入者が増加しています。オンライン上で購入する商品と店舗などリアルで購入する商品の違いはどこにあるのか、今後、オンライン消費はさらに高まっていくのか、その実態を明らかにすることを目的に調査を実施。20~69歳の男女を対象に、オンラインで購入する、しない理由や購入する商品をカテゴリに分け、購入前の情報源と実際に購入するチャネルの違いなどについて明らかにしました。

  • 海外
    2018.02.20 日本と海外における決済に関する調査

    現金以外の手段で決済を行うキャッシュレス化が国際的に進んでいます。クレジットカード、電子マネー、スマートフォン決済など、さまざまな決済手段が存在するなか、各国の生活者は決済に対してどのような意識を持っているのでしょうか。そこで今回は、18~64歳の日本、中国、アメリカ、ドイツそれぞれの都市部在住者を対象として、街なかでの買い物時の決済手段やその変化など、キャッシュレス化に対する実態の把握と意識を明らかにすることを目的に調査を実施しました。

  • グルメ
    2017.12.18 ライフスタイルとアルコールに関する調査

    現在、政府主導で「働き方改革」が積極的に推進され、さまざまな企業が働き方改革に注力しています。それにより、個人単位でも自身のワークスタイルやプライベートの過ごし方を価値あるものにしようとする意識の盛り上がりがみられます。そこで本調査では、忘年会シーズンであり年末の振り返りとして、仕事とプライベートが昨年と今年でどう変化をしたのか、また、プライベートシーンとして自宅内外の飲酒機会・飲酒の仕方の変化などを調査し、ライフスタイルとアルコールに関する意識と実態について明らかにしました。

  • 季節・イベント・時事
    2017.12.06 2018年のおせちに関する調査

    日本の正月の伝統料理であるおせち。近年ではおせちを手作りするのではなく、店舗での販売や通販・宅配サービスの利用者も増えてきています。「個食」や「インスタ映え」など、現代的な食風景はおせち料理やお正月の過ごし方に対して影響があるのでしょうか。そこで今回の調査では、おせちがどのように手作り・購入され、また消費されているかを、地域、世帯状況や性年代ごとに確認をし、意識や実態の違いを捉え、かつ2014年・2015年の調査と比較を行うことを目的として調査を実施しました。

  • 消費動向
    2017.11.21 消費動向に関する定点調査(2017年10月度)

    現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費・行動などの観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とし、2009年2月から2011年11月までは3カ月ごとに実施(※)、2012年からは年2回、4月もしくは5月と10月に実施しております。
    本調査においては、全国1,200人の生活実態や消費動向の推移に加えて、今後の景気の見通しをどう感じているのかといった景況感や、今年9月に発売されたiPhone 8と、同じく11月に発売されたiPhone Xの興味や購入意向のほか、スマートフォン・携帯電話購入時に重視することなども調査し、その実態について明らかにしました。
    ※2011年4月に東日本大震災後の生活者の動向変化を観測するため緊急調査を行いました。2012年からは年2回、6カ月ごとに実施しております。

  • レジャー・旅行
    2017.10.17 若者の海外旅行に関する調査

    18歳~29歳の男女を対象に、直近3年間の海外旅行経験や、経験有無別の今後の海外旅行意向など、海外旅行に対する実態の把握と意識を明らかにすることを目的に調査を実施しました。

  • 海外
    2017.08.31 「レオ・レオ・リサーチ」による訪日タイ人のSNS利用に関する調査

    Cross Marketing (Thailand) Co. Ltd. (クロス・マーケティングタイ 本社:タイ王国バンコク都 代表者 濱野 英和)とXQUEST (Thailand)Co., Ltd.(本社:タイ王国バンコク都 代表取締役 陽田 伸行)は、業務提携を締結し、訪日経験のあるタイ人に日本での経験に関する調査を行う「レオ・レオ・リサーチ」をサービス化、提供を開始しました。そこで今回は「レオ・レオ・リサーチ」を利用し、タイ国内のSIMカードを購入した10~60代の男女400人を対象に「訪日タイ人のSNS利用に関する調査」を実施しました。

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