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  • 2020年、SDGsが学生にもさらに浸透!その理由に迫る
    マーケティングコラム

    2020年、SDGsが学生にもさらに浸透!その理由に迫る

    世界的規模で取り組むべき目標であるSDGsはSustainable Development Goalsの略で、2015年の国連サミットで選び抜かれた2030年までに実現するべき目標のことです。貧困や飢餓の撲滅、健康で安全な自然と社会の構築など、17の目標が設定されています。この人類共通の課題に対する認知度は、社会人よりも学生のほうが高いという調査結果があります。それはなぜなのか、理由を考え、今後を展望します。

    取材担当 /

    2020 / 05 / 14

  • シリーズ アメリカのSDGs (1)ニューヨークで進むエコライフ
    グローバルコラム

    シリーズ アメリカのSDGs (1)ニューヨークで進むエコライフ

    近年、さまざまなシーンでSDGsという言葉を聞くようになり、注目を集めています。環境問題への取り組みとして、2020年7月からは全小売店にレジ袋有料が義務付けられました。海外では既にレジ袋有料化や廃止が行われている国も多く、レジ袋削減に対する動きは日本より進んでいるといえるでしょう。単にレジ袋を廃止するだけでなく、商品自体の形状を工夫してみたり、自発的にエコバックを持参する意識を持つようアイデアを打ち出したりと、日本でも見習うべきところがあるのではないでしょうか。
    そこでクロス・マーケティングでは世界各国におけるSDGsに対するさまざま取り組みをお伝えするため、30年以上ニューヨークにオフィスを構え暮らしているArc Media, Inc.の竹内氏に協力を依頼し、現地のリアルを綴ってもらいました。

    取材担当 / 竹内 道

    2020 / 04 / 30

    #食品 料理,#生活 文化,#消費者行動,#気づき

  • 企業がデータドリブンマーケティングを行う際に知っておくべきこと5選!
    マーケティングコラム

    企業がデータドリブンマーケティングを行う際に知っておくべきこと5選!

    今後のマーケティング方針については、これまでも多くの企業でデータに基づき判断されてきました。しかし、近年はいかに顧客の購買意欲につなげられるかが重要視されていて、ビッグデータの活用の重要性がより高まっています。そんな中、注目を集めているのがデータドリブンと呼ばれるマーケティング手法です。

    取材担当 /

    2020 / 04 / 24

  • 医療ビッグデータの活用方法!病気の早期発見や予防にも!
    マーケティングコラム

    医療ビッグデータの活用方法!病気の早期発見や予防にも!

    近年の医療はベテラン医師がもつ豊富な経験やひらめきではなく、膨大に蓄積された科学的診断情報の記録から総合的に判断し、そこから根拠のある最適な治療法を選択するといった流れに向かっています。これを実現するために不可欠なのが医療ビッグデータで、医療費抑制の一助となると期待されています。

    取材担当 /

    2020 / 04 / 16

  • 集中して仕事できる?リモートワークの3大課題とその解決策
    マーケティングコラム

    集中して仕事できる?リモートワークの3大課題とその解決策

    リモートワークは、オフィスに毎日出勤することなく、どこでも勤務できる新しい働き方です。企業にとっても、出社する従業員が少なくなればオフィス面積が縮小できますし、交通費削減など支出抑制の効果があります。政府も働き方改革の一環でリモートワークの推進を後押ししており、今後導入する企業が増えていくとされています。しかし、導入メリットばかりに目を奪われず、デメリットをしっかり把握し、いろいろな問題点を解決するための総合的な対策を立てることが重要です。

    取材担当 /

    2020 / 04 / 02

  • 【後編】事業領域に密着したサステナブルな活動が社会に認められる
    Future Marketing

    「水と生きる」サントリー 社会への貢献は創業以来受け継がれる企業のDNA

    【後編】事業領域に密着したサステナブルな活動が社会に認められる

    サステナブルな社会の実現への貢献を目指すサントリー。事業における重要な資源である水と、その源となる森を保護する「天然水の森」活動では、3年かけて国内の酒類・飲料事業に携わる全社員に体験研修を実施した。近年はグローバル企業として、国外のグループ会社にも企業理念を浸透させる活動を進めている。また、「プラスチック基本方針」を打ち出し、ペットボトルの利便性を起点に、正しい認識を深めながら環境に配慮した利用を模索する。引き続きコーポレートサステナビリティ推進本部の内貴研二氏に聞いた。

    取材担当 /

    2020 / 03 / 27

    #コミュニケーション,#ブランディング,#ブランド メーカー

  • マーケティングにおけるROI(費用対効果)の具体的な算出方法とは?
    マーケティングコラム

    マーケティングにおけるROI(費用対効果)の具体的な算出方法とは?

    マーケティングの成果を数値で示しても、他部門の理解が得られないことは少なくありません。Webサイトへのアクセスが増加したといっても、実際の売り上げに結びつかなければ意味がありません。マーケティングの成果は収益と結び付けて示す必要がありますが、マーケティングROIはそのために用いられる指標のひとつです。

    取材担当 /

    2020 / 03 / 19

    #データ分析・活用

  • 【前編】体験を通じて変わった社員の意識、その真の意義とは
    Future Marketing

    「水と生きる」サントリー 社会への貢献は創業以来受け継がれる企業のDNA

    【前編】体験を通じて変わった社員の意識、その真の意義とは

    2019年5月に「プラスチック基本方針」を策定し、サステナブルな社会の実現に、貢献を目指すサントリー。同社のこうした環境への取り組みは、今にはじまったわけではない。2005年からは事業の根幹をなす水資源への思いを「水と生きる」というメッセージとともに表現し、活動を行っている。CSR、SDGsといった言葉が注目される以前から、さらに言えば鳥井信治郎氏が創業した120年前から社会とともにあることを意識し、行動を続けてきたサントリー。その現在の取り組みをコーポレートサステナビリティ推進本部の内貴研二氏に聞いた。

    取材担当 /

    2020 / 03 / 13

    #コミュニケーション,#ブランディング,#ブランド メーカー

  • 5Gをビジネスに活かすには? 今やるべき準備はなに?
    マーケティングコラム

    5Gをビジネスに活かすには? 今やるべき準備はなに?

    第5世代移動通信システムの略称である5Gには、通信業界以外に世界中の政府や企業が注目しています。単に通信が便利になるだけでなく、新たなビジネスを創出して産業構造を変革し、社会のシステムすら変えてしまう可能性を秘めているからです。従来の4Gとは何が違い、何ができるようになるのかを知り、世間の流れから後れを取らない対応が企業には求められます。

    取材担当 /

    2020 / 03 / 05

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#携帯 スマートフォン

  • 事例から考える『スポーツのデータ活用』の重要性について
    マーケティングコラム

    事例から考える『スポーツのデータ活用』の重要性について

    ITの進化にともない、さまざまなデータを活用できるようになったことでスポーツの世界が大きく変わりつつあります。今後、強い選手、強いチームになるためには、情報を有効に駆使した練習や育成、戦術構築、チーム運営が必要になるとみられます。

    取材担当 /

    2020 / 02 / 27

    #テクノロジー,#データ分析・活用

  • 【後編】未来を作り、自らキャリアを切り開く人材を打ち出すGame Changer Catapult
    Future Marketing

    未来を創る新たな事業の発射台 パナソニック アプライアンス社 Game Changer Catapult

    【後編】未来を作り、自らキャリアを切り開く人材を打ち出すGame Changer Catapult

    パナソニック アプライアンス社のGame Changer Catapult(以下GCカタパルト)は、社内事業アイディアコンテストを開催している。「デリソフター」や「OniRobot(オニロボ)」など、新規事業のタネはここから生まれている。事業化するためのひとつのキーワードは「共感」だ。共感を呼ぶアイディアには何が必要なのか、引き続き深田氏に話を聞いた。

    取材担当 /

    2020 / 02 / 21

    #消費市場,#ブランド メーカー

  • IoTを導入してもらうためには適格なターゲット選定を!そのために必要な市場調査とは
    マーケティングコラム

    IoTを導入してもらうためには適格なターゲット選定を!そのために必要な市場調査とは

    私たちが人生を歩む上で便利になったと感じるものは限りなくあります。携帯電話や電子マネーなどもその1つです。モノとインターネットをつなげるIoTは様々な可能性を秘め、都市部のみならず地方の活性化にも役立つと言われています。しかし、活用すればなんでも良い結果につながるという訳ではありません。適切な市場調査をしたうえでアプローチしていくことが大切です。

    取材担当 /

    2020 / 02 / 14

  • 【前編】「家電」を「カデン」に パナソニックはなぜGame Changer Catapultを生み出したのか
    Future Marketing

    未来を創る新たな事業の発射台 パナソニック アプライアンス社 Game Changer Catapult

    【前編】「家電」を「カデン」に パナソニックはなぜGame Changer Catapultを生み出したのか

    未来の「カデン」をカタチにする。パナソニック アプライアンス社が新規事業開発のために組織したGame Changer Catapult(以下GCカタパルト)は、変化する世の中に新たな価値を創造することを目指している。2016年の立ち上げ以降、シニアの課題を解決するやわらか食カデン「デリソフター」や「OniRobot(オニロボ)」など、プロダクトありきではない事業の種を生み出し、育てている。創業100年を超える家電メーカーの次の時代へ向けた挑戦について、パナソニック アプライアンス社事業開発センターに所属し、GCカタパルトの代表を務める深田昌則氏に聞く。

    取材担当 /

    2020 / 02 / 07

    #消費市場,#ブランド メーカー

  • Webを効果的に利用した「O2Oマーケティング」の成功事例5選
    マーケティングコラム

    Webを効果的に利用した「O2Oマーケティング」の成功事例5選

    近年、電子商取引の分野でO2Oの活用事例が拡大しています。実店舗がある企業は店舗への集客や売上のため、オンラインとオフラインを融合させたO2Oをいかにうまくマーケティングへ活用していくかが鍵となっています。

    取材担当 /

    2020 / 01 / 31

    #SNS,#ショッピング

  • ブランドコミュニケーションとは?活用事例やメリット・デメリットを解説
    マーケティングコラム

    ブランドコミュニケーションとは?活用事例やメリット・デメリットを解説

    消費者の絶対的支持を得ているブランド商品やブランドサービスを持つ企業はビジネス市場において優位に立てます。企業がブランドを確立するために行う戦略の一つに、ブランドコミュニケーションがあります。メリットは多いですが、ビジネス戦略に活用するためには、デメリットも把握して行うことが肝要です。

    取材担当 /

    2020 / 01 / 23

    #コミュニケーション,#ブランディング

  • 本当に使えるBIツールのオススメ5選を徹底比較!
    マーケティングコラム

    本当に使えるBIツールのオススメ5選を徹底比較!

    企業が何かを成し遂げたり問題を解決したりするために、長期経営戦略や企業合併などの案を選ぶことを意思決定といいます。意思決定は企業のトップが独断で決めるのではなく、過去および現在における企業内のさまざまなデータから関連する情報を集めて、それらをもとに判断していくことが大切です。近年では、意思決定を手助けしてくれるBIツールの活用が広まっています。

    取材担当 /

    2019 / 12 / 20

    #テクノロジー,#ブランディング

  • デジタルマーケティングはどうなる?今後について考察
    マーケティングコラム

    デジタルマーケティングはどうなる?今後について考察

    平成30年通信利用動向調査によると、スマートフォンの普及率が80%を超えました。誰もが情報を手軽に取得し、発信できる時代で経営戦略を立てる場合には、デジタルマーケティングがこれまでどのような在り方だったのかを知ったうえで、今後の動向を見据えていくことが大切です。

    取材担当 /

    2019 / 12 / 06

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • One to Oneマーケティングを実現するための『カスタマージャーニー型データ分析』というソリューション
    マーケティングコラム

    One to Oneマーケティングを実現するための『カスタマージャーニー型データ分析』というソリューション

    事業の売り上げを伸ばすために顧客データを収集して活用するという動きは、広く一般的なものになってきました。とりわけ2019年4月に『働き方改革関連法』が施行されてからは、限られた業務時間の中で今までと同じ成果を出せるように、そして今まで以上の成果を出せるようにビジネスを飛躍させるために、データ活用を全社的に推進しようとする動きが活発になってきました。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • 商品開発担当者の目線から見た、理想的なデータ活用のあり方を考察する
    マーケティングコラム

    商品開発担当者の目線から見た、理想的なデータ活用のあり方を考察する

    企業において商品開発部門の担当者がよく扱う消費者データと言えば、アンケートデータ(意識データ)と購買データの2つが挙げられると思います。そして商品にまつわるアンケートと言えば、企画した商品のコンセプト受容性調査や、競合商品を含めた使用実態調査が一般的です。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • データ統合の視点から考える、マーケティング組織と営業組織が連携することの価値
    マーケティングコラム

    データ統合の視点から考える、マーケティング組織と営業組織が連携することの価値

    マーケティング組織が予算を獲得しようとしたときに経営層から言われて困りがちな質問として、「ROIはどうなの?」、「コストパフォーマンスは考えているの?」、「で、売上はあがるの?」といった質問が挙げられます。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

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