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  • 本当に使えるBIツールのオススメ5選を徹底比較!
    マーケティングコラム

    本当に使えるBIツールのオススメ5選を徹底比較!

    企業が何かを成し遂げたり問題を解決したりするために、長期経営戦略や企業合併などの案を選ぶことを意思決定といいます。意思決定は企業のトップが独断で決めるのではなく、過去および現在における企業内のさまざまなデータから関連する情報を集めて、それらをもとに判断していくことが大切です。近年では、意思決定を手助けしてくれるBIツールの活用が広まっています。

    取材担当 /

    2019 / 12 / 20

    #テクノロジー,#ブランディング

  • デジタルマーケティングはどうなる?今後について考察
    マーケティングコラム

    デジタルマーケティングはどうなる?今後について考察

    平成30年通信利用動向調査によると、スマートフォンの普及率が80%を超えました。誰もが情報を手軽に取得し、発信できる時代で経営戦略を立てる場合には、デジタルマーケティングがこれまでどのような在り方だったのかを知ったうえで、今後の動向を見据えていくことが大切です。

    取材担当 /

    2019 / 12 / 06

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • 【不祥事対策】正しい社内調査の方法とは?
    マーケティングコラム

    【不祥事対策】正しい社内調査の方法とは?

    近年、企業関連の話題として横領や着服などの不正行為に加え、ハラスメントや情報漏洩などの問題が取り沙汰されることがあります。このような問題を解決するためには、社内調査などの対策を行うことが必要です。社員による不祥事では、証拠隠滅や口裏合わせなどが行われる可能性も考慮する必要があります。また、そこで対応を誤ると取引先の信用を失う、不当解雇訴訟などに発展するといったリスクもはらんでいます。不祥事が発覚したときは、すぐに社内調査を行い、適切な対策をとることが必要です。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 22

    #コミュニケーション

新着記事

  • One to Oneマーケティングを実現するための『カスタマージャーニー型データ分析』というソリューション
    マーケティングコラム

    One to Oneマーケティングを実現するための『カスタマージャーニー型データ分析』というソリューション

    事業の売り上げを伸ばすために顧客データを収集して活用するという動きは、広く一般的なものになってきました。とりわけ2019年4月に『働き方改革関連法』が施行されてからは、限られた業務時間の中で今までと同じ成果を出せるように、そして今まで以上の成果を出せるようにビジネスを飛躍させるために、データ活用を全社的に推進しようとする動きが活発になってきました。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • 商品開発担当者の目線から見た、理想的なデータ活用のあり方を考察する
    マーケティングコラム

    商品開発担当者の目線から見た、理想的なデータ活用のあり方を考察する

    企業において商品開発部門の担当者がよく扱う消費者データと言えば、アンケートデータ(意識データ)と購買データの2つが挙げられると思います。そして商品にまつわるアンケートと言えば、企画した商品のコンセプト受容性調査や、競合商品を含めた使用実態調査が一般的です。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • データ統合の視点から考える、マーケティング組織と営業組織が連携することの価値
    マーケティングコラム

    データ統合の視点から考える、マーケティング組織と営業組織が連携することの価値

    マーケティング組織が予算を獲得しようとしたときに経営層から言われて困りがちな質問として、「ROIはどうなの?」、「コストパフォーマンスは考えているの?」、「で、売上はあがるの?」といった質問が挙げられます。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • ダイレクトマーケティングとは?活用事例やメリット・デメリットを解説
    マーケティングコラム

    ダイレクトマーケティングとは?活用事例やメリット・デメリットを解説

    インターネットの普及により、消費者の購買行動は大きく変化しています。これに加え、ライフスタイルや価値観が多様化・細分化し、テレビCMなどマスメディアを使った宣伝のみに頼っていては個々の消費者となるユーザーへ適したアプローチを行うことは難しくなってきています。商品やサービスの価値を伝え、消費者に支持されるためには、マーケティング手法の見直しが必要です。

    取材担当 /

    2019 / 10 / 17

    #消費者行動,#消費市場,#リサーチ初心者

  • データマーケティングのツールや活用法
    マーケティングコラム

    データマーケティングのツールや活用法

    消費者行動から得られる膨大なデータを活用し、消費者が何を求めているかといった性向を数値的に把握してビジネスに生かすデータマーケティングは現代ビジネスの重要な戦略になっています。目的にかなったシステムツールや、それを自在に活用できる人材を配置すれば、営業力や財務力の向上が期待できます。しかし適正なシステムツールではなかったり、有能な人材がいない場合は十分な効果が得られなかったりする場合もあります。事業の分野や規模に応じて適切なシステムの導入や手法を確立し、何のために活用するのかという目的意識を明確にした人事戦略を進めることがポイントになります。

    取材担当 /

    2019 / 10 / 10

    #消費者行動,#消費市場,#リサーチ初心者

  • 留意点を意識したペルソナの設定方法
    マーケティングコラム

    留意点を意識したペルソナの設定方法

    マーケティングの世界では、詳細な設定をした架空の顧客プロファイルをペルソナといいます。氏名や年齢だけはでなく、ライフスタイルや価値観など多様なデータを重層的に使い、現実には存在しない人物像を設定することで、範疇に含まれる顧客に向けた商品開発や改善、プロモーションなどを行うために設定されます。しかし、その設定方法に関しては留意すべき事項があります。設定するときは、これらをしっかり把握して取り組むことが肝要です。

    取材担当 /

    2019 / 09 / 19

    #消費者行動,#リサーチ初心者,#市場調査

  • 無料セルフアンケートツールの利点と限界
    マーケティングコラム

    無料セルフアンケートツールの利点と限界

    昔のアンケート調査は街頭での対面方式や個人宅への郵送方式が主流で、時間も経費もかかりました。最近ではWeb上で行うアンケートが増えており、自分で実施できるセルフアンケートツールも多数提供されていて、中には無料のものもあります。さまざまな利点があり、うまく活用すれば役に立ちます。それぞれ特徴があるので目的に合ったソフトを選ぶことを認識しておくことが必要です。

    取材担当 /

    2019 / 09 / 05

    #アンケート調査,#リサーチ初心者

  • 【前編】生命保険の未来をつくる。ライフネット生命保険会社が考えるこれからの「保険」のマーケティングのあり方
    Future Marketing

    【前編】生命保険の未来をつくる。ライフネット生命保険会社が考えるこれからの「保険」のマーケティングのあり方

    従来の生命保険業界の常識を破り、インターネットで24時間いつでも申込できる生命保険会社として2009 年にサービス提供を開始したライフネット生命保険。国内外の大手生命保険会社を親会社としない、独立した保険会社の誕生は、日本国内では戦後初めてのことでもある。同社のマーケティング部の岩崎那歩氏に話を聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 08 / 23

    #生活 文化,#差別化

  • ミステリーショッパーの活用方法と留意点
    マーケティングコラム

    ミステリーショッパーの活用方法と留意点

    客のふりをして来店した調査員が、お店を利用し、チェック項目に沿って評価する覆面調査をミステリーショッパーといいます。接客マナーなど多面的な調査をします。店側は来店情報を知らされていないので、平常通りの運営を採点されることになります。掛け値なしの状態を評価となるため、業務改善や経営向上に役立てることができます。

    取材担当 /

    2019 / 08 / 08

    #気づき,#リサーチ初心者

  • ディシジョンツリー分析の手順とビジネスへの適用処理
    マーケティングコラム

    ディシジョンツリー分析の手順とビジネスへの適用処理

    ビジネスでは、顧客の動向や商品の購買データなどを分析して、今後のビジネス活動に有効な情報を採掘するデータマイニングが頻繁に使われます。データマイニングをするための分析方法にも種類がありますが、分析方法が明確で、結果に至るまでの過程も理解しやすいという点で優れているのがディシジョンツリー分析です。意思決定に必要となる情報を分析していく過程を樹形図として書き記していくという方法で、決定木分析と呼ばれることもあります。手順を正しく理解しデータ結果を活用することで、商品開発やサービスの改善などに役立てることができます。

    取材担当 /

    2019 / 08 / 02

    #消費者行動,#市場調査

  • 【後編】急速に注目度が高まる「eスポーツ」 プレーヤーと統括団体が語るその理由
    Future Marketing

    【後編】急速に注目度が高まる「eスポーツ」 プレーヤーと統括団体が語るその理由

    2018年2月に活動を開始した日本eスポーツ連合(JeSU)は、日本eスポーツ協会とe-sports促進機構、日本eスポーツ連盟の3団体を統合して誕生した。日本国内のeスポーツを統括する団体ができたことで、2018年のアジア競技大会への選手派遣も実現している。今回は、JeSUの副会長であり、ゲーム情報メディアファミ通グループの代表も務める浜村弘一氏に話を聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 07 / 26

    #生活 文化

  • 【前編】急速に注目度が高まる「eスポーツ」 プレーヤーと統括団体が語るその理由
    Future Marketing

    【前編】急速に注目度が高まる「eスポーツ」 プレーヤーと統括団体が語るその理由

    2018年にインドネシアで開催されたアジア競技大会の参考競技として実施されたこともあり、日本でも注目度が高まっているeスポーツ。将来的にはオリンピックでの正式競技への採用も噂されている。今回は「ストリートファイターVアーケードエディション(ストV)」のジャパン・eスポーツ・プロライセンスを持つプレーヤー、板橋ザンギエフ氏に話を聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 07 / 19

    #生活 文化

  • 使用実態(U&A)調査の重要性とブランディング戦略
    マーケティングコラム

    使用実態(U&A)調査の重要性とブランディング戦略

    自社ブランド・製品が、市場全体の中でどこに位置しているかを知ることはビジネスの基本です。単なるシェアだけでなく、どれほど認知されているか、シェアは小さくても良いイメージを得ているのではないか、といった重層的な情報をつかむことが必要です。そのためにはブランド・製品が市場においてどのように評価されているのかを、さまざまな角度から数値化できる使用実態(U&A)調査が大きな役割を果たします。

    取材担当 /

    2019 / 07 / 12

    #ブランディング,#消費者行動,#市場調査

  • カスタマージャーニーマップ作成ポイントと有効活用法
    マーケティングコラム

    カスタマージャーニーマップ作成ポイントと有効活用法

    顧客であるユーザーの消費行動はどんどん多様化しています。消費者の思考やニーズを把握し、素早く適切な形で応えることがビジネスを勝ち抜く道です。それにはさまざまな分析手法がありますが、カスタマージャーニーマップもその一つです。ターゲット層に魅力を感じてもらえる製品やサービスを提供するためには、企業側ではなくユーザー視点も踏まえてビジネス戦略を立てることが重要となってきます。

    取材担当 /

    2019 / 07 / 04

    #消費者行動,#リサーチ初心者

  • 【後編】移動の新たな価値を表現することを目指す「Frog」
    Future Marketing

    10年先の移動のあり方を模索するトヨタ未来プロジェクト室

    【後編】移動の新たな価値を表現することを目指す「Frog」

    「より自由で活発に移動できる未来を実現し、人々の“移動総量”を増やすために世の中の“一歩先”を創っていく。」をビジョンにプロジェクトを進める「TOYOTA未来プロジェクト室」。現在は、OPEN ROAD PROJECT2.0という枠組みの中で「Frog」というプロジェクトも進行中だ。2019年に渋谷区初台で住民や行政とともにプロトタイピングを実施し、まちに溶け込む新しいモビリティを模索する「Frog」について、未来プロジェクト室 イノベーショングループの陶山和夫氏と村上拓也氏に聞いた。


    取材担当 /

    2019 / 06 / 28

    #テクノロジー,#ソーシャルグッド,#車 バイク

  • 【前編】小さく、クイックに挑戦する「OPEN ROAD PROJECT2.0」
    Future Marketing

    10年先の移動のあり方を模索するトヨタ未来プロジェクト室 

    【前編】小さく、クイックに挑戦する「OPEN ROAD PROJECT2.0」

    トヨタ自動車の中でもとてもユニークな組織である「未来プロジェクト室」。「より自由で活発に移動できる未来を実現し、人々の“移動総量”を増やすために世の中の“一歩先”を創っていく」をビジョンに掲げ、トヨタ自動車が東京、渋谷のオフィスから未来を描こうとするのはなぜか。未来プロジェクト室 室長代理の天野成章氏に話を聞く。

    取材担当 /

    2019 / 06 / 21

    #テクノロジー,#ソーシャルグッド,#車 バイク

  • 競合ユーザー調査を行う目的と調査データの活用法
    マーケティングコラム

    競合ユーザー調査を行う目的と調査データの活用法

    自社製品やサービスを購入したり利用してくれる顧客には2種類あります。囲い込みが完了してよそへ流れることがない独占的ユーザーと、ライバル企業と取り合うことになる競合ユーザーです。そして、ビジネスにおいて常に分析と対応が必要になるのは競合ユーザー層です。この層を獲得し、安定化させ、より獲得数や獲得率を引き上げるために行うのが競合ユーザー調査です。綿密な調査と正確な分析が直接的な目的ですが、これをもとに効果的な対策を構築して実践し、その結果を再分析するという一貫した戦略を進めることが大切です。

    取材担当 /

    2019 / 06 / 14

    #消費者行動,#リサーチ初心者,#市場調査

  • セルフアンケートツールのメリットと活用上の留意点
    マーケティングコラム

    セルフアンケートツールのメリットと活用上の留意点

    低コストでスピーディーに結果が得られるWebアンケートが盛んになっています。中でもすべてをユーザー自身が行うセルフアンケートが注目されており、そのためのさまざまなツールが開発されています。特徴やメリットを理解すると同時に、留意点も十分考慮して利用することが大切です。


    取材担当 /

    2019 / 06 / 06

    #アンケート調査,#リサーチ初心者

  • 【後編】企業も「人格」を持つべき 「良い人」には人が集まる
    Future Marketing

    差異化が難しい時代にKDDIが取組む期待を超える体験価値

    【後編】企業も「人格」を持つべき 「良い人」には人が集まる

    電源の入らなくなった過去の携帯電話を充電・再起動するイベント「おもいでケータイ再起動」は、他社製品や他社ユーザーにも解放されている。そこには企業の論理ではなく、お客さまに喜んでもらいたいという思いがある。差異化が難しくなった時代には、企業も「人格」を持つべきだというKDDI コミュニケーション本部 宣伝部 ブランドプロモーショングループ グループリーダー 西原由哲氏に引き続き話を聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 05 / 31

    #ブランディング,#差別化,#携帯 スマートフォン

  • 刮目すべきSNS独自のインフルエンサーマーケティング
    マーケティングコラム

    刮目すべきSNS独自のインフルエンサーマーケティング

    高速大容量のインターネットサービスやスマートフォンの普及と並行するように、近年SNSユーザーが爆発的に増えています。同時に、マーケティング市場も紙媒体の広告やテレビCMからネット広告へと、ビジネスモデルが徐々にシフトしています。ユーザーが増えている背景を認識した上で、サービスを提供している企業間の競争がどのように変移しているのかを把握することは、マーケティングビジネスを理解する上で不可欠です。従来は、ネット上でテキストがメインでしたが、データ容量が大きな写真や映像などを自在に駆使できる環境が整った現在では、こうしたコンテンツを活用するインフルエンサーという存在がマーケティングに大きな影響力を発揮するトレンドが強まってきました。

    取材担当 /

    2019 / 05 / 23

    #SNS,#リサーチ初心者

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