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  • 【後編】未来を作り、自らキャリアを切り開く人材を打ち出すGame Changer Catapult
    Future Marketing

    未来を創る新たな事業の発射台 パナソニック アプライアンス社 Game Changer Catapult

    【後編】未来を作り、自らキャリアを切り開く人材を打ち出すGame Changer Catapult

    パナソニック アプライアンス社のGame Changer Catapult(以下GCカタパルト)は、社内事業アイディアコンテストを開催している。「デリソフター」や「OniRobot(オニロボ)」など、新規事業のタネはここから生まれている。事業化するためのひとつのキーワードは「共感」だ。共感を呼ぶアイディアには何が必要なのか、引き続き深田氏に話を聞いた。

    取材担当 /

    2020 / 02 / 21

    #消費市場,#ブランド メーカー

  • 【前編】「家電」を「カデン」に パナソニックはなぜGame Changer Catapultを生み出したのか
    Future Marketing

    未来を創る新たな事業の発射台 パナソニック アプライアンス社 Game Changer Catapult

    【前編】「家電」を「カデン」に パナソニックはなぜGame Changer Catapultを生み出したのか

    未来の「カデン」をカタチにする。パナソニック アプライアンス社が新規事業開発のために組織したGame Changer Catapult(以下GCカタパルト)は、変化する世の中に新たな価値を創造することを目指している。2016年の立ち上げ以降、シニアの課題を解決するやわらか食カデン「デリソフター」や「OniRobot(オニロボ)」など、プロダクトありきではない事業の種を生み出し、育てている。創業100年を超える家電メーカーの次の時代へ向けた挑戦について、パナソニック アプライアンス社事業開発センターに所属し、GCカタパルトの代表を務める深田昌則氏に聞く。

    取材担当 /

    2020 / 02 / 07

    #消費市場,#ブランド メーカー

  • ブランドコミュニケーションとは?活用事例やメリット・デメリットを解説
    マーケティングコラム

    ブランドコミュニケーションとは?活用事例やメリット・デメリットを解説

    消費者の絶対的支持を得ているブランド商品やブランドサービスを持つ企業はビジネス市場において優位に立てます。企業がブランドを確立するために行う戦略の一つに、ブランドコミュニケーションがあります。メリットは多いですが、ビジネス戦略に活用するためには、デメリットも把握して行うことが肝要です。

    取材担当 /

    2020 / 01 / 23

    #コミュニケーション,#ブランディング

  • 本当に使えるBIツールのオススメ5選を徹底比較!
    マーケティングコラム

    本当に使えるBIツールのオススメ5選を徹底比較!

    企業が何かを成し遂げたり問題を解決したりするために、長期経営戦略や企業合併などの案を選ぶことを意思決定といいます。意思決定は企業のトップが独断で決めるのではなく、過去および現在における企業内のさまざまなデータから関連する情報を集めて、それらをもとに判断していくことが大切です。近年では、意思決定を手助けしてくれるBIツールの活用が広まっています。

    取材担当 /

    2019 / 12 / 20

    #テクノロジー,#ブランディング

  • デジタルマーケティングはどうなる?今後について考察
    マーケティングコラム

    デジタルマーケティングはどうなる?今後について考察

    平成30年通信利用動向調査によると、スマートフォンの普及率が80%を超えました。誰もが情報を手軽に取得し、発信できる時代で経営戦略を立てる場合には、デジタルマーケティングがこれまでどのような在り方だったのかを知ったうえで、今後の動向を見据えていくことが大切です。

    取材担当 /

    2019 / 12 / 06

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • 【不祥事対策】正しい社内調査の方法とは?
    マーケティングコラム

    【不祥事対策】正しい社内調査の方法とは?

    近年、企業関連の話題として横領や着服などの不正行為に加え、ハラスメントや情報漏洩などの問題が取り沙汰されることがあります。このような問題を解決するためには、社内調査などの対策を行うことが必要です。社員による不祥事では、証拠隠滅や口裏合わせなどが行われる可能性も考慮する必要があります。また、そこで対応を誤ると取引先の信用を失う、不当解雇訴訟などに発展するといったリスクもはらんでいます。不祥事が発覚したときは、すぐに社内調査を行い、適切な対策をとることが必要です。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 22

    #コミュニケーション

  • One to Oneマーケティングを実現するための『カスタマージャーニー型データ分析』というソリューション
    マーケティングコラム

    One to Oneマーケティングを実現するための『カスタマージャーニー型データ分析』というソリューション

    事業の売り上げを伸ばすために顧客データを収集して活用するという動きは、広く一般的なものになってきました。とりわけ2019年4月に『働き方改革関連法』が施行されてからは、限られた業務時間の中で今までと同じ成果を出せるように、そして今まで以上の成果を出せるようにビジネスを飛躍させるために、データ活用を全社的に推進しようとする動きが活発になってきました。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • 商品開発担当者の目線から見た、理想的なデータ活用のあり方を考察する
    マーケティングコラム

    商品開発担当者の目線から見た、理想的なデータ活用のあり方を考察する

    企業において商品開発部門の担当者がよく扱う消費者データと言えば、アンケートデータ(意識データ)と購買データの2つが挙げられると思います。そして商品にまつわるアンケートと言えば、企画した商品のコンセプト受容性調査や、競合商品を含めた使用実態調査が一般的です。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • データ統合の視点から考える、マーケティング組織と営業組織が連携することの価値
    マーケティングコラム

    データ統合の視点から考える、マーケティング組織と営業組織が連携することの価値

    マーケティング組織が予算を獲得しようとしたときに経営層から言われて困りがちな質問として、「ROIはどうなの?」、「コストパフォーマンスは考えているの?」、「で、売上はあがるの?」といった質問が挙げられます。

    取材担当 /

    2019 / 11 / 07

    #テクノロジー,#コミュニケーション,#ブランディング

  • ダイレクトマーケティングとは?活用事例やメリット・デメリットを解説
    マーケティングコラム

    ダイレクトマーケティングとは?活用事例やメリット・デメリットを解説

    インターネットの普及により、消費者の購買行動は大きく変化しています。これに加え、ライフスタイルや価値観が多様化・細分化し、テレビCMなどマスメディアを使った宣伝のみに頼っていては個々の消費者となるユーザーへ適したアプローチを行うことは難しくなってきています。商品やサービスの価値を伝え、消費者に支持されるためには、マーケティング手法の見直しが必要です。

    取材担当 /

    2019 / 10 / 17

    #消費者行動,#消費市場,#リサーチ初心者

  • データマーケティングのツールや活用法
    マーケティングコラム

    データマーケティングのツールや活用法

    消費者行動から得られる膨大なデータを活用し、消費者が何を求めているかといった性向を数値的に把握してビジネスに生かすデータマーケティングは現代ビジネスの重要な戦略になっています。目的にかなったシステムツールや、それを自在に活用できる人材を配置すれば、営業力や財務力の向上が期待できます。しかし適正なシステムツールではなかったり、有能な人材がいない場合は十分な効果が得られなかったりする場合もあります。事業の分野や規模に応じて適切なシステムの導入や手法を確立し、何のために活用するのかという目的意識を明確にした人事戦略を進めることがポイントになります。

    取材担当 /

    2019 / 10 / 10

    #消費者行動,#消費市場,#リサーチ初心者

  • 【後編】調査はアパレルのものづくりに有効なのか TSIホールディングスのマーケティング室の挑戦
    Future Marketing

    【後編】調査はアパレルのものづくりに有効なのか TSIホールディングスのマーケティング室の挑戦

    国内外のアパレルメーカーやブランドを傘下に持つTSIホールディングス。2017年にマーケティング室を立ち上げ、ブランドのサポートを行なっている。ブランドやデザイナーのクリエイティブを打ち出す、プロダクトアウトのイメージが強いアパレル業界にあって、マーケティングを行う理由とは。そして、消費者を知るための市場調査は、アパレルのものづくりにどのような効果を与えているのか。マーケティング室長の加賀谷三平氏と、それをサポートするクロス・マーケティングの髙木敬太氏に話を聞く。

    取材担当 / 高木 敬太

    2019 / 10 / 04

    #ファッション,#市場調査

  • 【前編】調査はアパレルのものづくりに有効なのか TSIホールディングスのマーケティング室の挑戦
    Future Marketing

    【前編】調査はアパレルのものづくりに有効なのか TSIホールディングスのマーケティング室の挑戦

    国内外のアパレルメーカーやブランドを傘下に持つTSIホールディングス。2017年にマーケティング室を立ち上げ、ブランドのサポートを行なっている。ブランドやデザイナーのクリエイティブを打ち出す、プロダクトアウトのイメージが強いアパレル業界にあって、マーケティングを行う理由とは。そして、消費者を知るための市場調査は、アパレルのものづくりにどのような効果を与えているのか。マーケティング室長の加賀谷三平氏と、それをサポートするクロス・マーケティングの髙木敬太氏に話を聞く。

    取材担当 / 高木 敬太

    2019 / 09 / 27

    #ファッション,#市場調査

  • 留意点を意識したペルソナの設定方法
    マーケティングコラム

    留意点を意識したペルソナの設定方法

    マーケティングの世界では、詳細な設定をした架空の顧客プロファイルをペルソナといいます。氏名や年齢だけはでなく、ライフスタイルや価値観など多様なデータを重層的に使い、現実には存在しない人物像を設定することで、範疇に含まれる顧客に向けた商品開発や改善、プロモーションなどを行うために設定されます。しかし、その設定方法に関しては留意すべき事項があります。設定するときは、これらをしっかり把握して取り組むことが肝要です。

    取材担当 /

    2019 / 09 / 19

    #消費者行動,#リサーチ初心者,#市場調査

  • 無料セルフアンケートツールの利点と限界
    マーケティングコラム

    無料セルフアンケートツールの利点と限界

    昔のアンケート調査は街頭での対面方式や個人宅への郵送方式が主流で、時間も経費もかかりました。最近ではWeb上で行うアンケートが増えており、自分で実施できるセルフアンケートツールも多数提供されていて、中には無料のものもあります。さまざまな利点があり、うまく活用すれば役に立ちます。それぞれ特徴があるので目的に合ったソフトを選ぶことを認識しておくことが必要です。

    取材担当 /

    2019 / 09 / 05

    #アンケート調査,#リサーチ初心者

  • 【後編】後発ゆえに意識する「業界初」へのチャレンジ
    Future Marketing

    生命保険の未来をつくる。ライフネット生命保険会社が考えるこれからの「保険」のマーケティングのあり方

    【後編】後発ゆえに意識する「業界初」へのチャレンジ

    対人営業を行わず、インターネットでの加入に特化したライフネット生命保険会社。通信機器の進化、通信速度の高速化と消費者の意識の変化とともに成長を続けている。今後、通信も5G時代へ突入することでその変化は加速するのではないだろうか。引き続き岩崎那歩氏に聞く。

    取材担当 /

    2019 / 08 / 30

    #生活 文化,#差別化

  • 【前編】インターネットだからこそ丁寧な説明が求められる
    Future Marketing

    生命保険の未来をつくる。ライフネット生命保険会社が考えるこれからの「保険」のマーケティングのあり方

    【前編】インターネットだからこそ丁寧な説明が求められる

    従来の生命保険業界の常識を破り、インターネットで24時間いつでも申込できる生命保険会社として2009 年にサービス提供を開始したライフネット生命保険。国内外の大手生命保険会社を親会社としない、独立した保険会社の誕生は、日本国内では戦後初めてのことでもある。同社のマーケティング部の岩崎那歩氏に話を聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 08 / 23

    #生活 文化,#差別化

  • ミステリーショッパーの活用方法と留意点
    マーケティングコラム

    ミステリーショッパーの活用方法と留意点

    客のふりをして来店した調査員が、お店を利用し、チェック項目に沿って評価する覆面調査をミステリーショッパーといいます。接客マナーなど多面的な調査をします。店側は来店情報を知らされていないので、平常通りの運営を採点されることになります。掛け値なしの状態を評価となるため、業務改善や経営向上に役立てることができます。

    取材担当 /

    2019 / 08 / 08

    #気づき,#リサーチ初心者

  • ディシジョンツリー分析の手順とビジネスへの適用処理
    マーケティングコラム

    ディシジョンツリー分析の手順とビジネスへの適用処理

    ビジネスでは、顧客の動向や商品の購買データなどを分析して、今後のビジネス活動に有効な情報を採掘するデータマイニングが頻繁に使われます。データマイニングをするための分析方法にも種類がありますが、分析方法が明確で、結果に至るまでの過程も理解しやすいという点で優れているのがディシジョンツリー分析です。意思決定に必要となる情報を分析していく過程を樹形図として書き記していくという方法で、決定木分析と呼ばれることもあります。手順を正しく理解しデータ結果を活用することで、商品開発やサービスの改善などに役立てることができます。

    取材担当 /

    2019 / 08 / 02

    #消費者行動,#市場調査

  • 【後編】プレーヤーが活躍する「場」を増やしスターを生み出す JeSUの担う役割
    Future Marketing

    急速に注目度が高まる「eスポーツ」 プレーヤーと統括団体が語るその理由

    【後編】プレーヤーが活躍する「場」を増やしスターを生み出す JeSUの担う役割

    2018年2月に活動を開始した日本eスポーツ連合(JeSU)は、日本eスポーツ協会とe-sports促進機構、日本eスポーツ連盟の3団体を統合して誕生した。日本国内のeスポーツを統括する団体ができたことで、2018年のアジア競技大会への選手派遣も実現している。今回は、JeSUの副会長であり、ゲーム情報メディアファミ通グループの代表も務める浜村弘一氏に話を聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 07 / 26

    #生活 文化

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