在日外国人調査 | WEBアンケート調査 | リサーチ・市場調査・マーケティング

在日外国人に対する市場調査「in Japan Research」

こんなニーズに対応します!

  • 自社商品やサービスについての外国人の評価から課題を抽出したい

  • 海外で発売する予定の新商品が現地で受け入れられるのか調べたい

  • 大規模なグローバル調査を実施するためのコストをかけずに外国人の声を聴きたい

  • 在日外国人を対象としたサービスの提供を検討している

在日外国人に対する調査のご相談が増えています

日本企業のグローバル対応がスタンダード化する昨今、増え続けるインバウンドへの対応や、本格的なグローバル調査の前に外国人の声を聴きたいというニーズが一層高まっています。

 

訪日外国人旅行者数は2017年に2,869万人を突破*1し、2020年には4,000万人という目標*2を掲げるほど増加傾向にあり、様々な背景を持つ外国人のニーズへの対応が急務となっています。

 

また、在日外国人数も2018年6月時点で過去最多の約263万人*3(国内総人口の約2%)にのぼり、国内マーケットにおける重要性が増しつつある状況です。

 

訪日外国人観光客の推移(万人)

※JNTO(日本政府観光局)による統計データ、観光庁「明日の日本を支える観光ビジョン」より

*1 日本政府観光局(JNTO)統計データ https://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/visitor_trends/

*2 観光庁「明日の日本を支える観光ビジョン」 http://www.mlit.go.jp/kankocho/topics01_000205.html

*3 法務省「平成30年6月末現在における在留外国人数について(速報値)」http://www.moj.go.jp/nyuukokukanri/kouhou/nyuukokukanri04_00076.html

 

クロス・マーケティングの強み

8万人以上/200を超えるの国と地域の出身者が登録するパネルネットワーク

外国人調査の対象となることの多い欧米出身者が豊富

外国人を対象としたリサーチのノウハウおよび分析スキルを有するリサーチャーが対応


出身地、在留期間、日本語の習熟度などに加え、特定の職業や文化的特徴、趣味嗜好など細かい条件設定が可能

パネル情報

グローバルパネル情報

主な調査手法

グループインタビュー/デプスインタビュー/会場調査/ネットリサーチ/ホームユーステスト…その他の調査手法もお問い合わせください。

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