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Future Marketing

Future Marketing

2011年から宣伝会議とクロス・マーケティングで取り組んでいる「インサイトスコープProject」。このプロジェクトでは、社会の変化の兆しから生活者のインサイトを読み解き、発信をしています。「Future Marketing」はこれからの新しいマーケティングをテーマに様々な企業に取材した内容をお届けするマンスリーレポートです。

  • 【前編】テクノロジーに裏付けられたサービス業で今を生き抜く
    Future Marketing

    6年間で売り上げを約5倍に伸ばした老舗「ゑびや」の挑戦

    【前編】テクノロジーに裏付けられたサービス業で今を生き抜く

    三重県伊勢市で商業施設「ゑびや」を運営するゑびやは、データに基づいた業務改革を行い、事業を拡大、売り上げの伸長、従業員の給与も向上させた。現在は、自社でも活用するデータ収集と解析ツールを開発・販売する「EBILAB」も立ち上げ、サービス業をテクノロジーで支援する活動も行っている。両社で代表取締役を務める小田島春樹氏に、データを集める意味とその活用について聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 04 / 05

    #食品 料理,#テクノロジー,#差別化

  • 【後編】データはセンスに頼らずアイデアを生むためのツールである
    Future Marketing

    次世代のマーケティングを担うデータに強い人材を育成するクロス・マーケティングとDatactの挑戦

    【後編】データはセンスに頼らずアイデアを生むためのツールである

    クロス・マーケティングとDatactのインターンシッププログラムは、主催側にとっても、参加した学生にとっても学びのあるものになった。日々企業の課題に向き合っているクロス・マーケティングが感じるマーケティングへの課題感は、次世代のマーケティングを、データを背景に変革しようとするDatactの二人にはどう見えているのか。

    取材担当 /

    2019 / 03 / 29

    #消費者行動,#消費市場,#市場調査

  • 【前編】マーケティングはサイエンス×芸術×ジャーナリズム データを分析するだけでは“刺さる”アイデアは生まれない
    Future Marketing

    次世代のマーケティングを担うデータに強い人材を育成するクロス・マーケティングとDatactの挑戦

    【前編】マーケティングはサイエンス×芸術×ジャーナリズム データを分析するだけでは“刺さる”アイデアは生まれない

    クロス・マーケティングと学生が中心となったデータ分析コンサルティングチーム、一般社団法人 Datact Japanが2018年2月17日と24日の2日間に渡り、インターンシッププログラムを実施した。このインターンシッププログラムでは、インターンに参加する学生は企業が実際に所有しているデータを分析し、企画を立案、プレゼンテーションを行なった。使用するデータは、伝統産業を事業としながら、データに基づいたマーケティングに挑戦している有田焼の窯元、幸楽窯(徳永陶磁器)の協力を受けた。インターンシッププログラムを終えたクロス・マーケティングのデータマーケターである中村勝利氏、DatactのCEO樋口拓人氏とCOO湯川晟氏、幸楽窯の代表取締役・徳永隆信氏の4名が、プログラムを振り返りながら、データ解析の意義や、現在の企業に足りない視点は何かを語り合った。

    取材担当 /

    2019 / 03 / 15

    #消費者行動,#消費市場,#市場調査

  • 【後編】自社の得意領域を伸ばすことが、SDGs貢献につながる
    Future Marketing

    社内外のコミュニケーションにSDGsを活用する住友化学

    【後編】自社の得意領域を伸ばすことが、SDGs貢献につながる

    住友化学はもともと、銅の製錬の際に生じる有毒な排出ガスから肥料を製造し、煙害という環境問題を克服しながら、食糧の増産への貢献も図ることから誕生した企業だ。SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)にも、日本企業としてはかなり早い段階から取り組み、「石油化学部門」「エネルギー・機能材料部門」「情報電子化学部門」「健康・農業関連事業部門」「医薬品部門」の各事業で成果を上げている。今回は、コーポレートコミュニケーション部の山内利博氏に、特に社内外のコミュニケーションにおけるSDGsの取り組みについて伺った。

    取材担当 /

    2019 / 02 / 22

    #ブランディング,#ソーシャルグッド

  • 【前編】SDGsは長年の取り組みを可視化するチャンス
    Future Marketing

    社内外のコミュニケーションにSDGsを活用する住友化学

    【前編】SDGsは長年の取り組みを可視化するチャンス

    住友化学はもともと、銅の製錬の際に生じる有毒な排出ガスから肥料を製造し、煙害という環境問題を克服しながら、食糧の増産への貢献も図ることから誕生した企業だ。SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)にも、日本企業としてはかなり早い段階から取り組み、「石油化学部門」「エネルギー・機能材料部門」「情報電子化学部門」「健康・農業関連事業部門」「医薬品部門」の各事業で成果を上げている。今回は、コーポレートコミュニケーション部の山内利博氏に、特に社内外のコミュニケーションにおけるSDGsの取り組みについて伺った。

    取材担当 /

    2019 / 02 / 15

    #ブランディング,#ソーシャルグッド

  • 【後編】SDGs時代に求められるのはパーパスを伝えること
    Future Marketing

    伝え続けることで企業も社会も変えていくユニリーバ

    【後編】SDGs時代に求められるのはパーパスを伝えること

    SDGs先進企業と呼ばれるようになったユニリーバ。近年は消費者の意識も変化しはじめているという。変化する社会、消費者に合わせて、企業のマーケティング活動はどう対応するべきか。ユニリーバの活動には、一つの方向性が示されているのではないだろうか。

    取材担当 /

    2019 / 01 / 25

    #美容 健康,#ブランディング,#ソーシャルグッド

  • 【前編】トップのコミットと、実行するための評価制度
    Future Marketing

    伝え続けることで企業も社会も変えていくユニリーバ

    【前編】トップのコミットと、実行するための評価制度

    2015年の国連サミットで採択された「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)(SDGs) は、貧困や飢餓、安全な水による衛生面の向上、環境保護などからなる17の目標とそれらを達成するための169項目の数値目標を設定したもの。以前から、こうした活動に力を入れる企業はあったが、SDGsが採択されたことにより、国内外でさらに注目度が高まっている。日本でも2016年から政府主導の取り組みが始まっているだけではなく、SDGsを事業活動に取り入れようとする企業も増えていくことが見込まれる。今回は、クロス・マーケティンググループ プランニングディレクターの堀が、SDGsにおいて先駆的企業として知られるユニリーバの日本法人でアシスタント コミュニケーション マネジャーを務める新名司氏に、現状と取り組みを聞いた。

    取材担当 /

    2019 / 01 / 11

    #美容 健康,#ブランディング,#ソーシャルグッド