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いま抱えている悩みに関する調査

2020 / 10 / 13

#生活 文化,#消費者行動,#トレンド

いま抱えている悩みに関する調査

株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社⻑:五⼗嵐幹)は、全国20歳~69歳の男女を対象に「いま抱えている悩みに関する調査」を実施しました。2020年は新型コロナウイルスをきっかけに新しい価値観への転換が求められていますが、その中でいま、人々が抱えている悩みについて調査しました。更に子どもを産むことや育児の悩みにフォーカスし、相談相手や支援サービスの認知を聴取しています。

今回はクイックリサーチ「トレンドeye」として、より速報性を重視した調査となっているため、レポートはございません。クロス集計表がダウンロードできますのでそちらをご覧ください。

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  • いまの悩み・不安は、「収入」「老後」「健康」

  • 育児の悩み相談は、近しい存在に。外部機関は想起低い

調査結果トピックス

◆いま抱えている悩みや不安は「収入」がトップ。次に「自分の老後」「自分や家族の健康」が続く。

性年代別にみると、収入面の不安は特に男性30代、女性20代で高く、新型コロナウイルスやインフルエンザ以外の健康面については女性40-60代で高い。新型コロナウイルス感染への不安は19%と、緊急事態宣言からしばらくが経ち、直接感染する心配よりも収入や老後など経済面の2次的な影響を不安視する様子が伺える。<図1>


◆育児に関する相談相手は家族や友人が上位を占めるが、公的/民間の相談窓口は約5%にとどまる。

子どもをもつことや育児について、男性は「配偶者・パートナー・恋人」が主な相談相手に。女性は家族・友人が多いものの、男性に比べ公的/民間窓口を相談相手に思い浮かべる人が少ない傾向。<図2>


◆子どもがいる家庭においても、公的/民間の子育て支援サービスを知らない家庭が約4割。更に首都圏では、他の地域に比べ、認知が低い傾向。

首都圏では特に地域の電話・メール相談窓口や子育て支援施設の認知が2割を下回る。 <図3>


「クロス・マーケティングお天気指数のご紹介」

クロス・マーケティングお天気指数とは、直近1週間における人々の気分をお天気で表したものです。お天気の理由も一部抜粋してお知らせします。


今回はクイックリサーチ「トレンドeye」として、より速報性を重視した調査となっているため、レポートはございません。クロス集計表がダウンロードできますのでそちらをご覧ください。

調査項目

□属性設問
□直近1週間における気分とその理由
□現在の悩み・不安
□子どもをもつことや育児に関する悩み・不安で思い浮かぶ相談相手
□妊娠~育児中の支援サービス認知


調査概要


調査手法 インターネットリサーチ
(クロス・マーケティング セルフ型アンケートツール「QiQUMO」使用)
調査地域 全国47都道府県
調査対象 20~69歳の男女
調査期間 2020年10月9日(金)~10日(土)
有効回答数 本調査1,100サンプル

調査結果は、端数処理のため構成比が100%にならない場合があります

詳細な調査データを無料にて配布しております
調査データは以下よりダウンロードできますので、ご確認ください。

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