ツイッターユーザーの実態把握に関する調査 | リサーチ・市場調査・マーケティング

住まい・くらし

生活に関連した調査結果を掲載
2011/12/2

ツイッターユーザーの実態把握に関する調査

ソーシャルメディアの普及に伴い、リアルな世界でつながりを持たない生活者同士の情報交換が容易になっています。最近では、「若年層」を中心に「交友範囲が広いことはひとつのステータス」という意識も形成されているようです。本調査では、特にTwitterを絡めたソーシャルメディアの使用実態を明らかにしました。

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「○○なう」で、人と交流するのは大学生と20代女性 「30代以上社会人」は情報収集に使用
ツイッターユーザーの実態把握に関する調査 図1

調査結果のトピックス

  • ソーシャルメディアは使い分け!?大半のユーザーが2つ以上のアカウントを保持。
  • 大学生と20代女性は、「友人・知人・家族」のフォロー率が80%以上と、最も高い。
  • 30歳以上の男性は、「経営者・実業家」「店舗・オンラインショップ」 「メディア・ニュース・ポータル」のフォローが他に比べ高い。

調査概要

調査手法: インターネットリサーチ (クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象: 一都三県の18~59歳男女 ツイッターのアカウント保持している人
調査期間: 2011年9月21日(水)~9月22日(木)
有効回答数: 800サンプル (本調査は職業と年代ごとに均等割付)

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