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PICK UP

  • 消費動向に関する定点調査(2012年10月度)
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    消費動向に関する定点調査(2012年10月度)

    本調査は現在の消費者の『暮らしの状況』を、所得・消費・行動の観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的として、2009年2月より3ヵ月ごとに実施しております。
    昨年4月には、3月11日に発生し、未曾有の被害をもたらした「東日本大震災」後の生活者の動向変化を観測するために、変則的に4月に緊急調査も行いました。2012年からは、年2回、6ヵ月ごとに実施し、定点調査としては、今回で14回目となります。

    2012 / 11 / 09

  • 情報・通信機器に関する調査
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    情報・通信機器に関する調査

    情報・通信機器は、近年端末の種類も多岐に渡り、時間や場所に応じて使い分けることができるようになりました。生活者は通話やインターネット接続できる情報・通信機器を、それぞれどのように使用しているのでしょうか。SNSの投稿・閲覧についての実態も明らかにしました。

    2012 / 10 / 03

  • 第3のビールに関する調査
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    第3のビールに関する調査

    ビールや発泡酒とは別の原料・製法で作られた、ビール風味の発泡アルコール飲料「第3のビール」。一般のビールや発泡酒より酒税の税率が低いために低価格で販売されており、近年人気が広がっています。
    当調査は、第3のビールを購入している人を対象にアンケートを実施いたしました。調査対象者を、購入したことを認識している「意識購入者」と、購入したことを認識していない「無意識購入者」に分類し、それぞれから購入時の様子を聴取することで、コンビニエンスストアにおける第3のビールの購入・飲用実態と、購入ブランドごとの購買者の生活価値観を明らかにします。

    2012 / 09 / 24

  • 栄養ドリンクに関する調査
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    栄養ドリンクに関する調査

    近年栄養ドリンク市場においては、定番化している『レッドブル』に加え、今年5月に発売された『モンスターエナジー』など、“エナジードリンク”というカテゴリが形成されていますが、まだ日本では一般的とは言えません。
    そこで今回は、これまで多く販売されている従来型のビン入りの栄養ドリンクと、近年新しく発売された缶入りのエナジードリンクを、容器(ビンと缶)別で比較し、それぞれの飲用実態を明らかにします。さらに、栄養ドリンクをジャンル分けし、の位置づけの現状を把握します。

    2012 / 09 / 04

  • スイッチOTCに関する調査
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    スイッチOTCに関する調査

    近年、ロキソニン(解熱鎮痛剤)などの、これまで医師の処方箋がなければ入手・使用できなかった医薬品が、ドラッグストアで購入できるようになりました。薬局のカウンター越しに入手できる(Over The Counter)ことから、「スイッチOTC」とも呼ばれており、その市場には、今後も様々な製薬企業が参入し、拡大していくものと考えられます。
    今回は、消費者のスイッチOTCについての認知や利用実態、意識などを明らかにし、スイッチOTCの現状を明らかにしました。

    2012 / 08 / 24

  • シニアのライフスタイルとSNS利用に関する調査
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    シニアのライフスタイルとSNS利用に関する調査

    現在日本では、総人口の約3割を占めるという、60歳以上のシニア層。彼らは、普段どのようなライフスタイルを送り、商品・サービスに関する情報は、どのようなメディアから取得しているのでしょうか。また、近年コミュニケーションツールとして利用者が急増しているSNSについても、利用動向を明らかにしました。SNS利用者と非利用者のライフスタイルを比較し、シニア市場のSNSによるマーケティング展開の可能性を探りました。

    2012 / 08 / 01

  • スマートフォンのBYOD利用に伴うコミュニケーションアプリに関する調査
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    スマートフォンのBYOD利用に伴うコミュニケーションアプリに関する調査

    近年、個人の端末を企業内の業務で利用するBYOD(Bring Your Own Device)に、コスト面などにおいて企業からの関心が高まっています。パソコンと同等の機能を備え、どこでもネットワークに接続できるスマートフォンやタブレット端末が普及し、場所を問わずに業務が行えることから、BYODを奨励する企業も少なくありません。BYOD利用者は、個人端末の業務利用とプライベート利用において、どのような意識を持って利用しているのでしょうか。
    今回は、プライベートで使用しているスマートフォンでの、コミュニケーションアプリの使用実態や、アプリ使用に対する意識を調査しました。

    2012 / 07 / 26

  • 企業ブランド好感度アップの要因分析
    無料調査レポート

    企業ブランド好感度アップの要因分析

    様々なメディアから情報を取得・発信できるようになった近年、企業に対するブランドイメージは、テレビCM等の広告だけでは判断できなくなりました。本調査では、特定の企業ブランドへの好感度が大幅にアップした事例を集め、その要因の分析とロイヤリティ向上や、周囲への口コミ効果等の、大幅アップしたことによる波及効果を探りました。

    2012 / 06 / 12

  • スマートフォンでのコミュニケーションアプリに関する調査
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    スマートフォンでのコミュニケーションアプリに関する調査

    近年成長著しいスマートフォンの出荷台数は、昨年ついにパソコンとタブレット端末の合計を上回りました。スマートフォンユーザーの増加と同時に、数多くの便利なスマートフォン向けアプリが存在する中、特に通話やSNSなどのコミュニケーションアプリ※は、スマートフォンユーザーにとって欠かせないものとなってきています。
    今回は、コミュニケーションアプリの利用状況やサービスに対する認知や好意度、また、最近社会問題化している、個人情報などに関わる安全性への認識について調査いたしました。

    ※ コミュニケーションアプリ
    知人や友人とメッセージのやりとりや音声通話ができる「通話アプリ」や、SNSの閲覧・投稿ができる「SNSアプリ」のこと。

    2012 / 05 / 23

  • 男性の身だしなみに関する調査
    無料調査レポート

    男性の身だしなみに関する調査

    近年、男性の身だしなみ意識は高まり、マナーとしてもその意識は欠かせないものとなってきています。男性用化粧品やメンズエステなどのサービスが拡充し、男性向け美容関連市場が成長する中、実際はどのように商品やサービスを購入・利用しているのでしょうか。本調査では、男性の身だしなみケア商品・サービスの購入・使用状況や、今後の使用意向などを探り、その実態の一端を明らかにします。

    2012 / 05 / 21

  • 【共同調査】ポジティブにひきこもる若い男子のインサイトリサーチ
    無料調査レポート

    【共同調査】ポジティブにひきこもる若い男子のインサイトリサーチ

    近年、日本国内での新車・中古車販売が伸び悩む中で、その原因のひとつとして「若者層のクルマ離れ」が挙げられます。なぜ20代男性は、クルマを買わなくなってしまったのでしょうか。
    クロス・マーケティングとデコムは、今年5月11日からサービス提供を開始した「オンライン版インサイト発見サービス」を実施し、社会活動にポジティブではあるものの、ひきこもることに価値を感じている“ポジティブなひきこもり”男性のインサイトを探りました。また、その結果から、新たなクルマ開発のアイデアを立案しました。

    2012 / 05 / 18

  • メディア利用に関する調査 ~年代別に見たSNS利用実態~
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    メディア利用に関する調査 ~年代別に見たSNS利用実態~

    近年、テレビを始め、新聞・ラジオ・インターネットなど、様々なメディアを情報収集ツールとして活用することは一般的になりました。しかし、生まれた時からパソコンやデジタル機器のある生活環境で育った“デジタルネイティブ”世代と、それに対してアナログな環境で育ってきた“デジタルイミグラント”世代では、情報収集する際の重視メディアや使い分けが異なることが予想されます。今回は、各メディアを1960年代から1990年代生まれの人がどのように利用しているか、また、特にSNSの利用実態について、年代別に明らかにしました。

    2012 / 05 / 15

  • アルコールRTDに関する調査
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    アルコールRTDに関する調査

    RTDとは「Ready to Drink」の略語で、そのまますぐ飲める缶チューハイや缶カクテルなどの低アルコール飲料のことです。従来の缶チューハイだけでなく、新フレーバーやノンアルコール飲料など、飲料メーカー各社から次々に新商品が発売され、商品バリエーションは多岐に渡っています。
    競争が激しく、消費者のブランドスイッチの多い市場において、アルコールRTDユーザーはどのような飲み方をしているのでしょうか。本調査では、主要ブランドの市場におけるポジショニングと消費者のアルコールRTD飲用シーン、日常生活意識などを把握することで、アルコールRTDの実態の一端を明らかにします。

    2012 / 05 / 09

  • 消費動向に関する定点調査(2012年4月度)
    無料調査レポート

    消費動向に関する定点調査(2012年4月度)

    本調査は現在の消費者の『暮らしの状況』を、所得・消費・行動の観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的として、2009年2月より3ヵ月ごとに実施しております。
    昨年4月には、3月11日に発生し、未曾有の被害をもたらした「東日本大震災」後の生活者の動向変化を観測するために、変則的に4月に緊急調査も行いました。2012年からは、年2回、6ヵ月ごとに実施し、定点調査としては、今回で13回目となります。

    2012 / 04 / 24

  • 子供のパソコン利用に関する親の意識調査
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    子供のパソコン利用に関する親の意識調査

    日本はパソコンの世帯普及率が約8割であり、先進国と比べてもやや劣っている昨今、子供がいる家庭の「子供のパソコン利用状況」を把握するとともに、親は「子供がパソコンを使うこと(使わせること)」にどのような意識を持っているのか?また、子供にパソコンを使わせることにおいてのメリットや、不安要素はどのようなものなのか?を明らかにする調査を行いました。

    2012 / 04 / 04

  • 外国人の日本人女性観光客に対する意識調査
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    外国人の日本人女性観光客に対する意識調査

    毎年1,000万人以上が海外へ渡航する現在、日本人にとって海外旅行は身近なものになっているといえる。
    以前は、「海外旅行に不慣れ」、「ブランド品の買い漁り」などのイメージを持たれていた日本人であったが、現在はどの様に現地の人々に思われているのだろうか。
    本調査では、日本人女性観光客の「防犯意識」、「格好・服装」、「買い物行動」がどの様に思われているか、理由なども含めて明らかにしました。

    2012 / 02 / 29

  • 親孝行に関する調査
    無料調査レポート

    親孝行に関する調査

    昨今、「つながり」というキーワードをよく耳にします。今回は家族、とりわけ「親孝行」にスポットをあて、 人によってさまざまな意識を持つ親孝行の形について聴取し、実態を明らかにしました。

    2011 / 12 / 08

  • ツイッターユーザーの実態把握に関する調査
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    ツイッターユーザーの実態把握に関する調査

    ソーシャルメディアの普及に伴い、リアルな世界でつながりを持たない生活者同士の情報交換が容易になっています。最近では、「若年層」を中心に「交友範囲が広いことはひとつのステータス」という意識も形成されているようです。本調査では、特にTwitterを絡めたソーシャルメディアの使用実態を明らかにしました。

    2011 / 12 / 02

  • 消費動向に関する定点調査(2011年11月度)
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    消費動向に関する定点調査(2011年11月度)

    本調査は現在の消費者の『暮らしの状況』を、所得・消費・行動の観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的として、2009年2月より3ヵ月ごとに実施しております。
    尚、本年4月には、3月11日に発生し、未曾有の被害をもたらした「東日本大震災」後の生活者の動向変化を観測するために、変則的に4月に緊急調査も行いました。定点調査としては、今回で12回目となります。

    2011 / 11 / 30

  • 投資に関する行動と投資意識に関する調査結果
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    投資に関する行動と投資意識に関する調査結果

    町中では金融商品に関わる情報が溢れ、株式相場/為替相場という言葉を目にしない日はありません。
    本調査では、「投資を通じて資産形成ができた理由」や「投資を行う上で、金融機関に求めること」など、投資行動についてを聴取し、投資による収支の差を比較し実態を明らかにしました。

    ※投資における収支の<プラス>、<マイナス>はアンケート回答時点のものであり、投資基準を示すものではありません。
    ※本調査結果は、あくまでアンケート結果に基づくものであり、運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

    2011 / 11 / 24

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