若者に関する調査 | リサーチ・市場調査・マーケティング

住まい・くらし

生活に関連した調査結果を掲載
2013/6/24

若者に関する調査

株式会社クロス・マーケティングでは、株式会社宣伝会議と共催する「インサイトスコープProjectセミナー」内での講演内容として使用される調査データを収集するために調査を行いました。
今回のテーマは『仲間が大切。自分都合でゆるいつながり 若者インサイト』。本レポートでは、その調査結果から、若年層の“つながりたい”意識や普段の行動など、いくつかのポイントを抽出してご紹介します。

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20歳代が普段SNSでやりとりする人は、
Facebookが「やや昔の友達」、LINEでは「家族や恋人」
若者に関する調査 図1、図2

調査結果のトピックス

  • “素の自分”を見せられるのは、「家族・恋人」か「友達」。家族の中でも、特に「母親」。
  • 20歳代学生は、普段SNSでやりとりをする人について、Facebookは「やや昔の友人」、LINEでは「家族や恋人」。
  • アルコール飲料について、20歳代男女は、自宅で飲まない人が4割前後。

調査概要

調査手法  : インターネットリサーチ(クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査地域  : 全国
調査対象  : 20~29歳男女学生、20~29歳男女有職者、30~59歳男女有職者      
調査期間  : 2013年5月2日(木)~2013年5月6日(月)
有効回答数 : 本調査1,000サンプル

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