ログイン

調査相談

お見積もり

資料請求

お問い
合わせ

フリーダイヤルでのお問い合わせ

受付時間 平日9:30 - 18:30
0120-198-022

検索

Survey Report
無料調査レポート

クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。

  • 食品・飲料・食事

サードウェーブコーヒーに関する調査

2015 / 08 / 17

サードウェーブコーヒーに関する調査

アメリカで起こったコーヒーブームのうち、3回目にあたる流れのことをサードウェーブと呼び、話題となっています。厳選したコーヒー豆の使用や鮮度の徹底管理、且つバリスタがドリップで一杯一杯淹れるという本格的なコーヒーであり、海外の人気店が日本に出店し行列ができるなど、盛り上がりをみせています。
本調査では、コーヒー全体の飲料頻度の増減意識を含め、サードウェーブコーヒーの認知率、飲用意向などを調査し、その実態について明らかにしました。

会員限定サービス

会員ログインしていただくと無料でダウンロードできます。

ダウンロード

1.33 MB (自動取得)

会員登録がお済みでない方

登録は無料。メールアドレス等の簡単な入力のみ。
1分で完了します。

無料会員登録はこちらから

会員限定サービス

会員ログインしていただくと無料でダウンロードできます。

ダウンロード

1.33 MB (自動取得)

会員登録がお済みでない方

登録は無料。メールアドレス等の簡単な入力のみ。1分で完了します。

  • サードウェーブコーヒー、7割以上が「まったく知らない」
  • 日本定着には【味のこだわりと雰囲気の良さ】がポイントか
  • カウンターコーヒーは昨年より飲用頻度増加が継続
図1 1年前と比較したコーヒー飲用頻度の増減意識

調査結果トピックス

コーヒー飲用頻度の変化について、1年前と比べて【飲む頻度が増えた】(23.8%)、【変わらない】(69.8%)、【飲む頻度が減った】(6.5%)となり、【増えた】との回答が【減った】より17.3%上回っており、コーヒー飲用頻度の増加傾向が見られる <図1> 

コーヒー飲用頻度の変化をコーヒータイプ別にみると、1年前と比べて飲用頻度が増えたのは【カウンターコーヒー】のみとなり、カウンターコーヒー人気が継続している現状がうかがえる

サードウェーブコーヒーの認知率では、【知っている・計】(どのようなものか知っている+聞いたことがある)が27.1%、【まったく知らない】が72.9%と、サードウェーブコーヒーを知らない人が大多数を占める。 利用意向では、【ぜひとも利用してみたい】(8.6%)、【機会があれば利用してみたい】(39.9%)と、半数近くに利用意向が見られ、その理由としては、【コーヒーがおいしそうだから】が69.6%で最も多く1位に。また、性年代別では女性40代で【雰囲気が良さそうだから】(34.0%)、女性20代の【話題性があるから】(32.0%)と、味以外の部分の重視ポイントも目立つ結果となった

調査概要

調査手法 インターネットリサーチ
調査地域 一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)
調査対象 20~59歳の男女、週に1回以上コーヒーを飲む人
調査期間 2015年6月13日(土)
~6月15日(月)
有効回答数 800サンプル

調査結果は、端数処理のため構成比が100%にならない場合があります


≪引用・転載時のクレジット表記のお願い≫
本リリースの引用・転載時には、必ず当社クレジットを明記いただけますようお願い申し上げます。
<例>「マーケティング・リサーチ会社のクロス・マーケティングが実施した調査によると・・・」

会員限定サービス

会員ログインしていただくと無料でダウンロードできます。

ダウンロード

1.33 MB (自動取得)

会員登録がお済みでない方

登録は無料。メールアドレス等の簡単な入力のみ。
1分で完了します。

無料会員登録はこちらから

会員限定サービス

会員ログインしていただくと無料でダウンロードできます。

ダウンロード

1.33 MB (自動取得)

会員登録がお済みでない方

登録は無料。メールアドレス等の簡単な入力のみ。1分で完了します。

Cross Marketing ホーム

無料調査レポート

食品・飲料・食事

サードウェーブコーヒーに関する調査