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10/7【オンラインセミナー再配信】【生活者研究50年のR&Dが語るこれから】 時代を投影する生活者データ「CORE」が示す「これまで」そして「これから」

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セミナー概要

【生活者研究50年のR&Dが語るこれから】時代を投影する生活者データ「CORE」が示す「これまで」そして「これから」

※本セミナーは、オンラインにて開催いたします。
※セミナーにお申し込み頂いたお客さまの個人情報は主催会社で共同利用いたします。

生活者総合ライフスタイル調査システム「CORE」 は、1986 (昭和61)年より、30年以上にわたり毎年3000人の生活意識・行動を定点観測し続けてきた弊社R&Dのオリジナル調査です。
昭和・平成・令和の移り変わりを背景に、COREデータもそれぞれの時代の変化を映して変動してきました。長く継続したからこそ意味を持つこのデータ変動は、生活者理解のベースであり、変化を踏まえて新しい観点から商品・マーケティングを開発できるリサーチソリューションでもあります。
そして今年35年目となるCOREは、コロナ渦という今までにない時代背景を背負ったデータとなり、年末にリリースする予定です。
本セミナーでは、時代を投影してきたこれまでのCOREデータを紹介し、これからのwithコロナ時代においてCOREがどのように活用できるかをご提案していきたいと思います。

プログラム

プログラム .1 COREデータに見る消費マインドのトレンド

「COREトレンドサマリー2020」より、長期トレンドデータをご紹介します。
プログラム .2 COREオリジナルクラスターの動向

欲求クラスターの変動と、別途自主調査で見たコロナに対する各クラスターの反応を解説します。
Q&Aおよび考察トーク 年末発表 CORE2021データが示すものとは

※プログラム内容、スケジュール、講演者はやむをえない事情で予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

講演者

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント (R&D) マーケティングアドバイザー
武蔵野美術大学 ソーシャルクリエイティブ研究所 客員研究員
水師 裕(すいし ゆたか)


鉄道関連会社にて商業施設や観光地の宣伝・マーケティング実務、および、大手リサーチ会社にて消費研究に従事した後、現職。学術研究の受賞歴に、第2回、第3回、第4回日本プロモーショナル・マーケティング学会「学会賞」(3年連続)、第17回 JACS論文プロポーザル賞「優秀賞」(日本消費者行動研究学会)、筑波大学学長表彰(2017年度)、 日本マーケティング学会2019ベストポスター賞などがある。専門分野は、消費者行動、マーケティング。
■所属学会日本行動計量学会(広報委員)、日本社会心理学会、日本消費者行動研究学会、日本人間行動進化学会、日本マーケティング学会(「鉄道沿線マーケティング研究会」企画運営メンバー)、日本マーケティング・サイエンス学会など



株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント (R&D) マーケティング・ソリューション部 リサーチ・エキスパート
高田 夕子(たかだ ゆうこ)


1987年R&D入社。一貫して営業企画部門で、マーケティング・リサーチの立案、分析に携わる。日用品からサービスまで幅広い業界の多彩なマーケティングテーマについて、顧客の課題解決をサポート。定量的アプローチの経験が豊富で、リサーチャー育成にも多くの実績を持つ。受賞歴に日本マーケティング学会2019ベストポスター賞、分担執筆に「マーケティング・リサーチ入門」(東京図書2018)がある。

日程

開催日時 2020/10/07 13:00~14:00
参加費 無料 (※事前登録制)
定員 オンライン開催のため定員はなしお申し込み締切 10月7日10:00
会場 本セミナーは「Zoomビデオウェビナー」での開催となります。アカウント発行、視聴URL等の詳細につきましてはお申し込み後、開催当日にご連絡いたします。

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