【開催日時】9月8日(火)
14:00〜15:00
「アンケートを実施したものの、思うような示唆が得られない」
「調査結果が単なる集計レポートで終わり、次の施策につながらない」
「クライアントの意思決定を動かす根拠・ストーリーが作れない…」
このような課題感をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
ビジネスにおける意思決定の重要性が増す中、アンケート調査も単に「作る」だけでなく、課題解決に向けて「使いこなす」ことが求められています。本ウェビナーでは、課題設定や仮説構築から、精度を高める調査設計、そして客観的なデータから「示唆」を導き出して提言へ落とし込むまでの一貫した手順とノウハウをお伝えします。
講座内では、解説に加えて架空のメーカー事例を用いた演習を取り入れ、実践的な思考プロセスを体得していただけます。
今回の講座は、アンケート調査を戦略策定の強力な武器にするためのイメージを掴んでいただける内容となります。
プログラム
| プログラム | 1.【導入】意思決定を動かす「アンケート調査」の真の価値 定量・定性調査の使い分けと、データドリブンな合意形成 2.【STEP 1】仮説構築:調査のクオリティを決める「論点設定」 課題設定からロジックツリーを用いた「良い仮説」の作り方 3.【STEP 2】調査設計:仮説を検証するための「骨組み」作り ターゲット選定・サンプルサイズ・セグメントと回収方法の選び方 4.【STEP 3】調査票作成:バイアスをなくす「設問設計」のポイント |
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講演者
株式会社MODE DIRECTIONS
マネジャー
清水 颯己 氏
一橋大学経済学部卒業。野村総合研究所入社後、株式会社Groovementを経て現職。製薬、健康食品、調剤薬局などのヘルスケア関連領域、また小売、消費財メーカーなどのサービス領域において、事業戦略策定、伴走支援、データアナリティクス支援等に従事。これまでアンケートの設計・分析業務を多数経験
日程
| 開催日時 | 2026/9/8 14:00-15:00 |
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| 参加費 | 無料 (※事前登録制) |
| 定員 | オンライン開催のため定員はなし お申し込み締切 当日10時 |
| 注意事項 | 同業企業の参加についてはご遠慮いただいております。 お申し込みを頂いてもお断りのご連絡をさせていただくことがございますので、予めご了承ください。 |
| 会場 | 本セミナーは「動画配信」での開催となります。視聴URL等の詳細につきましてはお申し込み後、後日ご連絡いたします。 |
個人情報の取り扱いについては下記をご一読いただき、お申し込みをお願いいたします。
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