Cross Marketing 受付終了

8/2 【全国2,500人調査データから紐解く】日本人の「SDGs」認知/関心/行動のリアル2024

生活者インサイト
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セミナー概要

2015年9月の国連サミットでSDGs(持続可能な開発目標)が採択されて以来、日々の生活の中でも「SDGs」というキーワードを目に、耳にする機会が増してきているかと思います。
国際レポートSustainable Development Report 2024(持続可能な開発レポート)によると日本は昨年の166か国中21位から3ポイント上昇し18位となり、7年ぶりの順位上昇となりました。
一方で生活者にとってその順位上昇が体感として感じられるのか、「SDGs」の観点がどれほど浸透しているのか。この順位だけでは生活者の実情や行動がわからないのもまた事実です。

そこでクロス・マーケティングでは、2024年6月、全国47都道府県に在住する18~69歳の男女2,500人を対象に「SDGsに関する調査(2024年)」を行いました。

■SDGsに関する調査(2024年)認知・興味関心編
https://www.cross-m.co.jp/report/other/20240618SDGs/

■SDGsに関する調査(2024年)評価・行動編
https://www.cross-m.co.jp/report/other/20240625SDGs/

本ウェビナーでは調査で得られた多種多様なデータを基に、弊社リサーチャーと共に「SDGsの認知・興味関心のリアル」「SDGsをどのように捉えているのか」「消費行動に影響はあるのか」…等について、実態をお知らせするとともに、近い未来を予測してみたいと考えています。
また、SDGsの教育機会の有無は生活者に影響を与えるのか、日頃接触しているメディアによって意識の違いは出るのか、等も解説いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

このような方にオススメです!

 

  • 生活者の「SDGs」の認知や関心の実態に興味がある方
  • 「SDGs」に関する生活者行動について興味がある方
  • 企業内でSDGs推進に関わる方、ご担当者の方
  • 今後の「SDGs」を取り巻く状況に関心がある方

 

プログラム

 
プログラム
1.SDGs世の中の概況
2.調査データからみる生活者のSDGs ―認知/関心/行動―
3.質疑応答

 

講演者

株式会社クロス・マーケティング
リサーチソリューション本部 リサーチソリューション1部 第4グループ
マネージャー
山本 浩司


山本 浩司

調査業界から2014年入社、リサーチャーとしての経験は15年以上、FMCGの商材を中心に飲料・食品・菓子・サプリメント・カフェチェーン・人材・エネルギー・写真・プリントなど多くの業界・商材のリサーチ実務を担当してきた。オンライン/オフラインいずれの調査経験も豊富で、若手など後進育成の役割を持ちつつ、現在もクライアントのマーケティング課題解決に向けた最適な調査企画と実行を提案している。

株式会社クロス・マーケティンググループ
Webマーケティング推進室 コンテンツマーケティンググループ
マネージャー
安達 玲奈


安達 玲奈

2014年クロス・マーケティング入社。
オフライン調査のディレクション業務を2年弱で100本以上担当しオフライン調査の基礎を学ぶ。その後新卒採用責任者として採用領域で150名以上の採用と教育に関わる。
現在はWEBマーケターとして主にウェビナー等BtoBコンテンツマーケティングの企画運営を責任者として担う。

日程

開催日時 2024/8/2 14:00-15:00
参加費 無料 (※事前登録制)
定員 オンライン開催のため定員はなし
お申し込み締切 当日10時
注意事項 同業企業の参加についてはご遠慮いただいております。
お申し込みを頂いてもお断りのご連絡をさせていただくことがございますので、予めご了承ください。
会場 本セミナーは「動画配信」での開催となります。視聴URL等の詳細につきましてはお申し込み後、後日ご連絡いたします。

個人情報の取り扱い

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■株式会社クロス・マーケティング 
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