無料市場調査レポート | リサーチ・市場調査・マーケティング

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  • ワークスタイル
    2019.11.20 企業のデータ活用に関する実態調査

    近年、企業ではデータ活用の動きが活発です。データを活用することで、業務効率化や売上増大、ニーズにあったマーケティング活動等が期待されています。ビックデータ活用時代、いま企業はどのようにデータ活用を行っているのでしょうか。そこで今回は、仕事でPCをほぼ毎日利用していると回答した全国の企業の就業者2000人の方々を対象に、企業内でのデータ活用の実態と意識を調査しました。また、現場と経営層で比較することで、企業内でのデータ活用におけるボトルネックを明らかにしました。

  • 消費動向
    2019.11.13 消費動向に関する定点調査(2019年10月度)

    現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費・行動の観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とし、2009年2月から2011年11月までは3ヵ月ごとに実施(※)、2012年からは、年2回、4月または5月と10月に実施しております。 ※ただし、2011年4月に東日本大震災後の生活者の動向変化を観測するために緊急調査を行っております。
    本調査においては、全国1,200人の生活実態や消費動向の推移に加えて、今後の景気の見通しについてどのように考えているのかといった景況感や、オンラインショッピングに関する利用実態や意識についても調査しました。

  • グルメ
    2019.10.31 秋の味覚に関する調査

    クロス・マーケティングでは、各業界のマーケティング担当の皆様と生活者の”いま“をつなぐため、毎月特定の業界に焦点をあて、生活者目線での旬なテーマや関心事を取り上げた「生活者理解調査」を実施しています。今回は 「食品・飲料業界」向けに、「秋の味覚」というテーマで調査を行いました。本調査では、2019年現在の秋シーズンにおける消費者の食意識・実態を明らかにすることを目的として、全国47都道府県に在住する20~69歳の男女1000人を対象に「秋の味覚に関する調査」を実施しております。

  • 消費動向
    2019.06.18 消費動向に関する定点調査(2019年5月度)

    現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費・行動の観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とし、2009年2月から2011年11月までは3ヵ月ごとに実施(※)、2012年からは、年2回、4月または5月と10月に実施しております。※ただし、2011年4月に東日本大震災後の生活者の動向変化を観測するために緊急調査を行っております。
    本調査においては、全国1,200人の生活実態や消費動向の推移に加えて、今後の景気の見通しについてどのように考えているのかといった景況感や、2019年5月の最大10連休となるゴールデンウィークについても調査し、その実態を明らかにしました。

  • ワークスタイル
    2019.05.28 働き方改革に関する調査

    2019年4月より『働き方改革』の一環として、「年次有給休暇の5日以上取得必須」や「時間外労働の上限規制」などが加わるなどの動きがあった。その状況の中で、実際に働いている人たちの働き方の実感や、ワーク・ライフ・バランスについての実態を把握する。また、今後働き方改革が進められた場合、どのような消費者行動がみられるかの示唆を得ることを目的として実施した。

  • スポーツ
    2019.04.24 2020年 東京オリンピックに関する調査(2019年度版)

    2020年東京オリンピックの公式チケット抽選受付が5月9日に決まり、来年の開催への機運が高まってます。そこで、オリンピックへの関心の高さを、競技ごとの比較や、それぞれの競技に対してどのような人が関心をもっているのか明らかにすることを目的に調査を実施しました。また、当社が2017年と2018年に実施した調査結果と比較することで、経年での関心の変化についても調査しました。

  • 季節・イベント・時事
    2019.01.29 日本人の年中行事に関する調査

    2019年5月に元号が改められ、30年以上続いた平成という時代が終わることを受けて、平成の総括として日本の伝統的な行事や近年になって祝われるようになった海外発祥のイースター、ハロウィンなどの新しい行事がどのように祝われているかを調査しました。行事やイベントの過ごし方を中心に、参加状況や実態の把握と意識を明らかにすることを目的にしています。

  • 季節・イベント・時事
    2018.12.11 改元に関する調査

    2019年5月に元号が改められることを受け、今回の改元に対する意識や考えを把握するとともに、元号そのものに対する意識を改めて把握することを目的としています。同時に、改元を含めた2019年の出来事やイベントへの認知・関心の実態を把握し、来年の消費行動を考える基礎資料とするため調査を実施しました。

  • 季節・イベント・時事
    2017.12.06 2018年のおせちに関する調査

    日本の正月の伝統料理であるおせち。近年ではおせちを手作りするのではなく、店舗での販売や通販・宅配サービスの利用者も増えてきています。「個食」や「インスタ映え」など、現代的な食風景はおせち料理やお正月の過ごし方に対して影響があるのでしょうか。そこで今回の調査では、おせちがどのように手作り・購入され、また消費されているかを、地域、世帯状況や性年代ごとに確認をし、意識や実態の違いを捉え、かつ2014年・2015年の調査と比較を行うことを目的として調査を実施しました。

  • 住まい・くらし
    2017.05.24 都市ガス小売りの全面自由化に関する調査

    2017年4月より、都市ガスの小売りが全面自由化が開始されました。これまで消費者は自分が住んでいる地域のガス会社からしか都市ガスを購入できませんでしたが、今後は自由にガス会社を選択することが可能となりました。そこで今回の調査では、都市ガス小売りの全面自由化の認知度や検討意向、その理由などを聴取し、2016年4月に開始された電力小売りの全面自由化の調査結果と比較をしながら、その実態を明らかにしました。

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