ディナーサーベイ

全国365日、月間3万世帯の夕食メニューデータ

ディナーサーベイとは、「夕食メニュー調査」は、毎日の夕食のメニューやその選定理由、摂取場所などを聴取し、日々変化する夕食トレンドの把握に活用出来ます。効果的なMD計画の策定と生活者のリアルなメニュー選定・調理の実態把握を支援します。

ご相談・お見積

ディナーサーベイロゴ

 

ディナーサーベイの詳細

全国365日の夕食メニューデータ

その日の夕食、その日に調査 「夕食メニュー調査」 「夕食メニュー調査」は、毎日の夕食のメニューやその選定理由、摂取場所などを聴取し、日々変化する夕食トレンドの把握に活用出来ます。効果的なMD計画の策定と生活者のリアルなメニュー選定・調理の実態把握を支援します。

全国365日の夕食メニューデータ

 

夕食メニュー調査内容

夕食の状況〔内食・外食・友人知人宅・欠食〕
夕食メニュー(プリコード)
大・小分類の2段階で聴取【計216メニュー】
夕食時・夕食後に食べた果物・デザート・菓子類
当日調理したメニュー(プリコード)
温め直しなどは除く
中食・加工食品の利用状況
ハンバーグ、餃子、トンカツ、から揚げなど14カテゴリー
夕食メニュー全体の選定理由(20項目から選択)
夕食時に飲んだお酒
夕食時に飲んだビール類・ノンアルコールビールの銘柄

マスターサンプル特性

マスターサンプル特性

都道府県別 夕食内食者数

都道府県別 夕食内食者数

 

ディナーサーベイの料金

【納品物】

クロス集計表(Excelファイル)
全国版のクロス集計表を毎月8営業日目に納品

【クロス集計軸について】

集計軸1:属性情報
年代/エリア(全国9エリア)/職業/未既婚/既婚年代/未婚年代/同居家族人数/同居家族/単身生活者年代/既婚者同居家族/世帯年収
集計軸2:週日情報
週別/日別
※県別、エリア別、週別、日別に上記の内容でカスタマイズした集計表を作成することも可能です。(別途、設定費用要)
※上記の項目を組み合わせた貴社専用の集計軸を設定することも可能です。(別途、設定費用要)

A.全国 × 全質問データ

基本料金:1ヶ月 183,000円(税別)
※年間 2,004,000円(税別)

B.全国 × 夕食データのみ

基本料金:1ヶ月 71,000円(税別)
※年間 804,000円(税別)
※“特定地域のみ”等、部分的なデータ販売にも対応いたします。(別途お見積もり)

まずはお気軽にお問い合わせください。

ディナーサーベイに関するFAQ

小売店への棚割提案のために、季節ごとの「食のトレンド」を知りたいです。

365日のデータから、日別・週別のトレンド変化を把握可能です。毎日調査を行っているため、月単位だけでなく「週別」「日別」の情報も含めて集計可能です。気温の変化や季節行事に合わせた生活者のメニュー選定の動きを捉え、精度の高いMD計画や売場提案に活用いただけます。

特定の地域に限定したデータだけ欲しいのですが、購入できますか?

特定地域のみなどの部分的なデータ販売にも対応可能です。基本プランは全国データですが、お客様のご要望に応じて特定地域のみのデータ販売や、県別・エリア別でのカスタマイズ集計(別途費用)にも対応いたします。

データを見るだけでなく、なぜそのメニューを選んだのか「理由」もわかりますか?

はい、20項目からなる選定理由を聴取しています。その日の夕食メニューを選んだ背景にある理由もデータ化されているため、生活者の心理や状況に合わせた提案が可能になります。

データの更新頻度や納品形式はどのようになっていますか?

全国版のクロス集計表(Excelファイル)を、毎月8営業日目に納品します。 365日毎日調査を行っているため、鮮度の高いデータを月次でご確認いただけます。

リサーチのご依頼先をお探しでしたら、お気軽にお問い合わせください。
経験豊富なリサーチャーがフルサポートし、最適な調査プランをご提案します。

関連サービス

おすすめのコラム

マーケティングコラム

相関分析とは?Excelでのやり方と結果の見方を解説

データ分析において、2つのデータの関係性を客観的な数値で明らかにする手法が「相関分析」です。相関分析を実務に取り入れることで、経験や勘に頼るのではなく、データに基づいた合理的な意思決定を行えるようになります。
# マーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
デジタルマーケティングコラム

【EC市場規模】国内は26兆円で5.1%成長!市場拡大の理由と今後をリードするトレンド

EC市場は国内外で拡大を続けており、2024年の日本におけるBtoCのEC市場規模は26.1兆円で、前年から5.1%成長しました。世界でも6.09兆ドルまで伸び、今後も増加が見込まれています。背景には技術革新や消費者行動の変化、物流DXの進展など複数の要因があります。
# デジタルマーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
マーケティングコラム

ポイ活の実態調査!結果から見える流行の要因とは?

ポイ活(ポイントを貯める活動)の実態を調査すると、すでに多くの人にとって、日常の買い物や支払いの延長線上にある行動だと分かります。なぜこれほどまでにポイ活が広がり、定着しているのでしょうか。その背景には、物価高による家計意識の変化や、キャッシュレス化の進展、企業側の戦略など、複数の要因が重なっています。
# マーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
マーケティングコラム

苦労キャンセルとは?流行したサービスとムード消費も紹介

「できるだけ手間をかけずに、納得できる結果を得たい」という感覚は、今や多くの消費者に共通するものになっています。AIや代行サービスの普及を背景に広がる「苦労キャンセル」は、特にZ世代の価値観を象徴する考え方です。その一方で、効率だけでは満たされない気分や感情を重視する「ムード消費」も存在感を高めています。
# マーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
デジタルマーケティングコラム

メディアミックスとは?広告施策の特徴と成功事例・注意点を解説

消費者に広範囲にアプローチするための手法として「メディアミックス」が注目されています。今回は、メディアミックスの基本的な概念から活用方法、成功事例まで詳しく解説します。
# デジタルマーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
マーケティングコラム

ホームユーステスト(HUT)とは?メリット・デメリットや実施の流れを解説

ホームユーステストとは、消費者に商品を自宅で一定期間使用してもらい、その評価を収集するマーケティングリサーチ手法です。Home Use Testを略してHUTとも呼ばれます。この記事では、ホームユーステストの基本的な意味から、具体的なメリット・デメリット、実施する際の手順について解説します。
# マーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
マーケティングコラム

Z世代特有の消費動向とは?好きなもの・重視するポイントを解説

Z世代の消費動向は、従来の世代とは大きく異なる特徴を持っています。SNSを中心とした情報収集や価値観の変化により、価格や機能だけでは選ばれにくくなっています。Z世代向けのサービスを企画・マーケティングする立場にある方にとって、彼らが「何に価値を感じ、なぜお金を使うのか」を理解することは欠かせません。
# マーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
マーケティングコラム

クロス集計とは?マーケティング・調査で使える分析手法を解説

マーケティングリサーチや顧客分析において、全体傾向を把握する単純集計だけでは意思決定に必要な情報が不足することがあります。こうした場面で有効なのがクロス集計です。本記事では、クロス集計の定義やメリット、実務で成果を出すための分析のポイントについて解説します。
# マーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
デジタルマーケティングコラム

【2025年最新】SNSの利用率や年代別の特徴は?戦略のポイントも紹介

日本では今や、インターネット利用者の約8割がSNSを使っており、幅広い世代にとって欠かせない情報ツールとなっています。LINEやYouTubeは全年代で高い利用率を誇り、若い世代ではInstagramやTikTokの人気が急上昇中です。
# デジタルマーケティングコラム
業界/業種
支援領域
開催日:-
受付終了
ご相談・お見積もり依頼
【法人・個人様】
フリーダイヤルでのお問い合わせ
0120-198-022
※ モニター様からのお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
資料ダウンロード