BrandLink Compass

~ブランドと生活者をつなぐ伴走型メソッド~
コンサルティングのご相談

~ブランドと生活者をつなぐ伴走型メソッド~BrandLink Compassとは

独自の生活者価値観クラスターモデル【ポテンシャル・ニーズ・クラスター】を用いた、ブランドの目指す姿と親和性のあるターゲット像を定性・定量的に解明するメソッドです。

以下のようなお悩みにご活用いただけます

  1. ブランド論が実際のマーケティング戦略まで落とし込めていない
  2. 自社・自ブランドの「強み/らしさ」と今の顧客層とのギャップに課題を感じている
  3. 目指すブランドの姿に親和性のある顧客像の認識を社内でわかり易く共有化したい

まずはお気軽にご相談ください。

メソッド特徴

特徴1

生活価値観、ライフスタイル変化の及ぼすインサイトの研究を基にした価値観クラスターを活用し、ブランドを支持する顧客層の潜在的な実態・ボリュームを明確にする

特徴2

社内でのブランドに対する共通認識が作れることで、戦略、コンセプトデザイン、各施策の方向性がぶれずに定められる。

特徴

 

実施プロセス

メソッド詳細

ポテンシャル・ニーズ・クラスターで判別予測のできるターゲットが潜在的に共感するブランドパーソナリティを特定。 ブランドを支持する潜在顧客層の実態と、持つべきパーソナリティを掛け合わせることで、目指す方向性を明らかにします。

 

▲上の画像はクリックで拡大します。

ターゲットイメージ

サービス紹介資料

BrandLink Compass サービス資料
更新日:2025年10月28日

BrandLink Compassに関するFAQ

ブランドの強みと、実際の顧客層がズレている気がします。このギャップを埋めることはできますか?

はい、ブランドが持つべきパーソナリティと顧客の実態を掛け合わせて、目指す方向性を明らかにします。ポテンシャル・ニーズ・クラスターを用いて、ブランドを支持する潜在顧客層の実態を明確にした上で、ブランドが持つべきパーソナリティを特定し、ズレを修正するための方向性を導き出します。

部署によって「ターゲット像」のイメージがバラバラです。社内の認識を統一するのに役立ちますか?

独自のクラスターモデルを用いることで、ターゲット像を「なんとなくのイメージ」ではなく、共通言語として定義できます。これにより、社内でブランドに対する共通認識が作られ、戦略、コンセプトデザイン、各施策の方向性がぶれずに定まるようになります。

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